審判の悩み事

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■8809 / 親記事)  NO TITLE
□投稿者/ NBJ 一般人(6回)-(2025/05/16(Fri) 21:04:56) [ID:8EWQOrMA]
    みなさん、こんばんは!


    ちょっとみなさんに質問というか ・・・・・ 相談があります(笑)


    今回の「8秒ルール」でのルール変更の 「変更のポイント」の解説で・・・・・


    8秒ルールについて、ショットのボールが空中にある

    間に8秒が経過した場合の例と解説が追加されました。


    28-13

    チームコントロールはショットのボールが

    プレイヤーの手を離れた時に終わる。

    とのこと。


    で、

    ボールをコントロールしているチームは8秒以内にボールをフロントコートに

    進めなければなりませんが、チームコントロールはショットのボールがプレーヤー

    の手を離れたときに終わるため、8秒以内にバックコートからショットのボールが

    放たれた場合はその時点で8秒の制限は終了することがポイントです。


    となりました。


    要は

    8秒が経過する直前にバックコートからのショットのボールがプレーヤーの

    手からを離れた場合は、ショットクロックバイオレーションが成立しない!

    ということですよね!


    でね ・・・・・、


    この、バックコートからのプレイヤーのボールの大遠投の

    シュートフォームと言うか、シュートスタイルと言うか、AOSと言うか ・・・・・・・・(笑)



    何を以って、何を根拠に、この空中を飛んでいるボールが

    「 シュートされたボール 」 だと判断するのでしょうか?


    もうすぐ8秒だ、えらいこっちゃ、えらいこっちゃ

    とりあえず リング方向に向けて大遠投しちゃおっと!

    ・・・・・ で、OKなんでしょうか?(笑)



引用返信

▽[全レス15件(ResNo.11-15 表示)]
■8820 / ResNo.11)  Re[1]: NO TITLE
□投稿者/ ルールブックの行間を読む 一般人(6回)-(2025/05/21(Wed) 09:21:15) [ID:PvWN7X9R]
    No8809に返信(NBJさんの記事)
    > みなさん、こんばんは!
    >
    >
    > ちょっとみなさんに質問というか ・・・・・ 相談があります(笑)
    >
    >
    > 今回の「8秒ルール」でのルール変更の 「変更のポイント」の解説で・・・・・
    >
    >
    > 8秒ルールについて、ショットのボールが空中にある
    >
    > 間に8秒が経過した場合の例と解説が追加されました。
    >
    >
    > 28-13
    >
    > チームコントロールはショットのボールが
    >
    > プレイヤーの手を離れた時に終わる。
    >
    > とのこと。
    >
    >
    > で、
    >
    > ボールをコントロールしているチームは8秒以内にボールをフロントコートに
    >
    > 進めなければなりませんが、チームコントロールはショットのボールがプレーヤー
    >
    > の手を離れたときに終わるため、8秒以内にバックコートからショットのボールが
    >
    > 放たれた場合はその時点で8秒の制限は終了することがポイントです。
    >
    >
    > となりました。
    >
    >
    > 要は
    >
    > 8秒が経過する直前にバックコートからのショットのボールがプレーヤーの
    >
    > 手からを離れた場合は、ショットクロックバイオレーションが成立しない!
    >
    > ということですよね!
    >
    >
    > でね ・・・・・、
    >
    >
    > この、バックコートからのプレイヤーのボールの大遠投の
    >
    > シュートフォームと言うか、シュートスタイルと言うか、AOSと言うか ・・・・・・・・(笑)
    >
    >
    >
    > 何を以って、何を根拠に、この空中を飛んでいるボールが
    >
    > 「 シュートされたボール 」 だと判断するのでしょうか?
    >
    >
    > もうすぐ8秒だ、えらいこっちゃ、えらいこっちゃ
    >
    > とりあえず リング方向に向けて大遠投しちゃおっと!
    >
    > ・・・・・ で、OKなんでしょうか?(笑)

    色々考えました。

    8年目のミニ監督さんがいうように、届かないとか高さがとかという観点も。。。
    あるいはごんすけさんのいうように、タイトなディフェンスをされている時にシュートができるのかとか。。。

    で、私が出した結論は、
    審判が、「選手がシュートをした」と判断したかどうかです。
    師匠さんも言っている通り、審判判断という言葉は同じなのですが。

    どんなに下手くそな選手でも、絶対に届かないと思えるロゴスリーでも、
    ボールの状態とか飛距離といった結果ではなく、あーこの選手はシュートをしたんだ!
    と思えるかどうか。
    もう一点補足すると、ディフェンスもそう思ったからファールをするんだと。
    そういう意味だと、ブザービーター狙いは全部シュートだと私は思います。


    これは8秒回避に限らない話かもしれませんね。
    いかがでしょうか?
引用返信
■8821 / ResNo.12)  8秒ルールの成立間際の扱い(笑)
□投稿者/ NBJ 一般人(7回)-(2025/05/21(Wed) 18:28:25) [ID:8EWQOrMA]
    No8820に返信(ルールブックの行間を読むさんの記事)
    > ■No8809に返信(NBJさんの記事)
    >>みなさん、こんばんは!
    >>
    >>
    >>ちょっとみなさんに質問というか ・・・・・ 相談があります(笑)
    >>


    みなさん、コメントありがとうございます m(_ _)m (笑)


    最後のとどのつまりは ・・・・・ 審判が「ショットしたと判断した!」

    という強い意志なんだと思いました。


    今後、このルールが普及されてコーチやプレイヤーも知るところになると

    「8秒間際になれば、リングに向かって大遠投しろ!」

    で、リングやボードに当たったボールは大きく跳ね返るから

    「全員でオフェンスリバウンドの意識を持って備えよう!」

    味方プレイヤーを狙っての大遠投は、パスと判断されて

    空中ボールでのバイオレーションになるぞ!


    もし、審判が空中ボールでの8秒バイオレーションを吹いたとしたら

    「 シュートですよ! チームコントロールは終わってますよ!」

    って、大きな声でベンチからアピールするからな!


    ゲーム中、いつ起こるかわからない8秒のレアなケースの

    瞬間にも、審判は「 備えよ常に!」なんですね!(笑)



    パスだという判断なら、ショットクロック16秒の瞬間に

    「8秒ジェスチャー」と「笛コール」そして「プレイのキャンセルジェスチャー」

    ( この空中を飛んでいるボールが万一ゴールに入っても認めませんよぉ〜 )

    で、

    ショットだと判断したら、すかさず「3ポイントショットのジェスチャー」を

    周りの撮影ビデオにも映り込むように、会場中に分かるようにしておけばいいですね。



    ごんすけさん、U15の男子カップ戦での経験! いいですねぇ〜!(笑)

    > 8秒回避のためのパスなんて・・・・

    > プレイヤーは考えない。と、思います。。

    ですよねぇ〜 ・・・・・ 8秒もかかるプレッシャーディフェンスを受けている

    最中に、そんなに冷静に ・・・・・ 私もそう思います(笑)



    8年目のミニ監督さん や 師匠! や ルールブックの行間を読むさん が

    イメージして言われているように ・・・・・

    EOQやEOGでの大遠投 と フロントコートへボール運びをしている中での

    8秒ルール成立間際の状況は、まったく異質なプレイの状況だと想像しています。


    その現場、現場での瞬間のプレイヤーの心理や状態、状況をしっかりと味わい

    ながら、大遠投に対する共感や感情移入を駆使しながらの判断になるのかなぁ〜

    って、なんとなぁ〜く、心の準備 と 引き出しの作成をし出しています(笑)


    みなさん、ありがとうございました m(_ _)m (笑)


    PS
    ルールの達人さん! タイトルの追記ありがとうございました!(笑)


引用返信
■8822 / ResNo.13)  Re[8]: NO TITLE
□投稿者/ ルールの達人 一般人(19回)-(2025/05/22(Thu) 08:59:42) [ID:Nq3uCoik]
    No8819に返信(ごんすけさんの記事)
    >
    >>なんか、、こう、、、
    >>めんどくさいルール改正になりますね、きっと。
    >>
    >>ルー達 様
    >>ありがとうございました。
    >
    >
    >
    > また来ました。あはははは
    >
    > 晩御飯食べて
    > 風呂入ってて・・・・・ん、違うな!!
    >
    > 8秒オーバータイムとは
    > ディフェンスが
    > チーム全員、頑張って頑張って取りに行くヴィオレィション。
    > そんな簡単に8秒成立はし難い!!!!
    >
    > そんなタイトなディフェンスをかけられている最中、、、、
    > フリーな状態でリングめがけた『ショット』など有り得ない。
    >
    > と、なりますよね。
    >
    > それを掻いくぐって『ショット』までいけるプレイヤー、、、、
    > 居ない!!!とも言えないですけど。
    >
    > すみません、簡単に考えていました。

    ごんすけさん、ありがとうございます。

    引き続きよろしくお願いします。

    私もかんばります!!
    (*^_^*)
引用返信
■8823 / ResNo.14)  Re[3]: 8秒ルールの成立間際の扱い(笑)
□投稿者/ ルールの達人 一般人(20回)-(2025/05/22(Thu) 09:25:15) [ID:Nq3uCoik]
    No8821に返信(NBJさんの記事)
    > ■No8820に返信(ルールブックの行間を読むさんの記事)
    >>■No8809に返信(NBJさんの記事)
    > >>みなさん、こんばんは!
    > >>
    > >>
    > >>ちょっとみなさんに質問というか ・・・・・ 相談があります(笑)
    > >>
    >
    >
    > みなさん、コメントありがとうございます m(_ _)m (笑)
    >
    >
    > 最後のとどのつまりは ・・・・・ 審判が「ショットしたと判断した!」
    >
    > という強い意志なんだと思いました。
    >
    >
    > 今後、このルールが普及されてコーチやプレイヤーも知るところになると
    >
    > 「8秒間際になれば、リングに向かって大遠投しろ!」
    >
    > で、リングやボードに当たったボールは大きく跳ね返るから
    >
    > 「全員でオフェンスリバウンドの意識を持って備えよう!」
    >
    > 味方プレイヤーを狙っての大遠投は、パスと判断されて
    >
    > 空中ボールでのバイオレーションになるぞ!
    >
    >
    > もし、審判が空中ボールでの8秒バイオレーションを吹いたとしたら
    >
    > 「 シュートですよ! チームコントロールは終わってますよ!」
    >
    > って、大きな声でベンチからアピールするからな!
    >
    >
    > ゲーム中、いつ起こるかわからない8秒のレアなケースの
    >
    > 瞬間にも、審判は「 備えよ常に!」なんですね!(笑)
    >
    >
    >
    > パスだという判断なら、ショットクロック16秒の瞬間に
    >
    > 「8秒ジェスチャー」と「笛コール」そして「プレイのキャンセルジェスチャー」
    >
    > ( この空中を飛んでいるボールが万一ゴールに入っても認めませんよぉ〜 )
    >
    > で、
    >
    > ショットだと判断したら、すかさず「3ポイントショットのジェスチャー」を
    >
    > 周りの撮影ビデオにも映り込むように、会場中に分かるようにしておけばいいですね。

    同感です。
    レフェリーがしっかりとした信念を持って表現することが大事だと思います。
    (*^_^*)


    >
    >
    >
    > ごんすけさん、U15の男子カップ戦での経験! いいですねぇ〜!(笑)
    >
    > > 8秒回避のためのパスなんて・・・・
    >
    > > プレイヤーは考えない。と、思います。。
    >
    > ですよねぇ〜 ・・・・・ 8秒もかかるプレッシャーディフェンスを受けている
    >
    > 最中に、そんなに冷静に ・・・・・ 私もそう思います(笑)
    >
    >
    >
    > 8年目のミニ監督さん や 師匠! や ルールブックの行間を読むさん が
    >
    > イメージして言われているように ・・・・・
    >
    > EOQやEOGでの大遠投 と フロントコートへボール運びをしている中での
    >
    > 8秒ルール成立間際の状況は、まったく異質なプレイの状況だと想像しています。
    >
    >
    > その現場、現場での瞬間のプレイヤーの心理や状態、状況をしっかりと味わい
    >
    > ながら、大遠投に対する共感や感情移入を駆使しながらの判断になるのかなぁ〜
    >
    > って、なんとなぁ〜く、心の準備 と 引き出しの作成をし出しています(笑)
    >
    >
    > みなさん、ありがとうございました m(_ _)m (笑)
    >
    >
    > PS
    > ルールの達人さん! タイトルの追記ありがとうございました!(笑)
    (*^_^*)(*^_^*)(*^_^*)
    >
    >
引用返信
■8824 / ResNo.15)  Re[9]: NO TITLE
□投稿者/ ごんすけ 軍団(100回)-(2025/05/22(Thu) 17:52:56) [ID:YH9iHJO9]

    >
    > ごんすけさん、ありがとうございます。
    >
    > 引き続きよろしくお願いします。
    >
    > 私もかんばります!!
    > (*^_^*)

    現役バリバリ
    復帰して良かった。

    ただ
    歳が歳だし、いつ何が起こるか分かりません。
    あと5年はやりたいんです。

    なので
    余り無茶しないでほどぼとに頑張ります。(^^)/
引用返信

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■8682 / 親記事)  ノーコールの判断基準
□投稿者/ みぬりん 一般人(1回)-(2024/09/03(Tue) 13:03:31) [ID:YFWDaB8h]
    みなさん、こんにちは。
    帯同審判を長くやっていて、どうにも解決できない悩みがあり、何かいいアドバイスをいただけないかと思ってのご相談です。

    ファウルコールすべきか、ノーコールで流すべきか、の判断基準についてです。
    1.オフェンスがドライブを始める
    2.ディフェンスが正当なリーガルガーディングポジションを占める
    3.オフェンスがコースを変える
    4.ディフェンスが平行に移動する
    5.オフェンスがコースを変えて体を寄せる
    6.そのままディフェンスの脇にぶつかりながらすり抜けようとする
    7.双方もつれてバランスを崩したり倒れたりする

    よくあるケースかと思います。
    接触の責任はオフェンスにある(と思う)ので基本的にはノーコールかと思うのですが、、、
    ただ、もつれて倒れたりするケースも多く、そのときにノーコールだとオフェンスからアピールがよくあり、ゲームが荒れていくことがままあります。
    ディフェンスのファウルを取るべきなのか? と思うのですが、何を基準にしてファウルコールするかノーコールで流すかが、自分の中で判断できていません。
    ディフェンスの両足がフロアに着いているかどうか? に着目したりするんでしょうか?
    何かいいアドバイスがあれば、教えていただきたいです。よろしくお願いします。

引用返信

▽[全レス15件(ResNo.11-15 表示)]
■8693 / ResNo.11)  Re[5]: ノーコールの判断基準
□投稿者/ ごんすけ 一般人(49回)-(2024/09/09(Mon) 18:30:07) [ID:6JHKS5VY]


    >>>>また何かございましたら,よろしく願いします.


    H野です様




    有ってみたいなぁぁぁぁ

    師匠!
    に頼んでみんべ

    ・・・・生きてるうちに。((笑))
引用返信
■8694 / ResNo.12)  Re[6]: ノーコールの判断基準
□投稿者/ H野です 一般人(3回)-(2024/09/09(Mon) 19:29:29) [ID:gBvhrIiv]
    No8693に返信(ごんすけさんの記事)
    > ■
    >
    > >>>>また何かございましたら,よろしく願いします.
    >
    >
    > H野です様
    >
    >
    >
    > に
    > 有ってみたいなぁぁぁぁ
    >
    > 師匠!
    > に頼んでみんべ
    >
    > ・・・・生きてるうちに。((笑))


    ごんすけさま

    私なんぞでよければ…
    この3月には師匠様にお会いしましたよ.

引用返信
■8695 / ResNo.13)  Re[7]: ノーコールの判断基準
□投稿者/ ごんすけ 付き人(50回)-(2024/09/10(Tue) 19:52:47) [ID:6JHKS5VY]

    > ごんすけさま
    >
    > 私なんぞでよければ…
    > この3月には師匠様にお会いしましたよ.
    >

    おおおおおおーーー


    来年の春季山大キャンプ

    いやいや

    なんでも良いです。
    是非、機会をば!!!!!

    西日本の仲間+H野です様  
    こぞって会いたいです。


    師匠!さん!!!!

    段取り、宜しく!!!!
引用返信
■8696 / ResNo.14)  Re[1]: ノーコールの判断基準
□投稿者/ みぬりん 一般人(6回)-(2024/09/11(Wed) 12:16:11) [ID:IpnO8xW6]
    みなさん、いろいろとアドバイスいただき、ありがとうございます。
    今週末も帯同審判があるので、そこで自分なりに整理したことを実践してみます。
    また何かありましたら投稿しますので、その際はよろしくお願いします。

解決済み!
引用返信
■8697 / ResNo.15)  Re[2]: ノーコールの判断基準
□投稿者/ ルールの達人 一般人(9回)-(2024/09/11(Wed) 12:20:13) [ID:Nq3uCoik]
    みぬりんさんのご活躍を祈念いたします。
    (*^_^*)




    No8696に返信(みぬりんさんの記事)
    > みなさん、いろいろとアドバイスいただき、ありがとうございます。
    > 今週末も帯同審判があるので、そこで自分なりに整理したことを実践してみます。
    > また何かありましたら投稿しますので、その際はよろしくお願いします。
    >
引用返信

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■8968 / 親記事)  分からなくなりました
□投稿者/ ごんすけ ファミリー(169回)-(2025/10/19(Sun) 19:05:46) [ID:YH9iHJO9]
    お世話になります。

    助けてください。(;^ω^)


    P149 インプリ
    15条:ショットの動作(アクトオブシューティング)中のプレィヤー

    15-6
    例:フロントコートて、両手でボールを持っているA1がB1にファウルをした。
    これはチームコントロールファールであった。A1は継続して前に進み、
    ボールをバスケットの中に投げた。

    解説:A1のゴールは認められない。ゲームはバックコートのフリースローラインの延長線上からチームB
    のスローインで再開される。



    上記はさて置き・・・・下記はどうなりますでしょうか!?
    コメント、願います。(出来ればです ;^_^A)

    フロントコートて、両手でボールを持っているA1がB1にファウルをされた。
    コンタクトされた時、シュートを一瞬諦め味方にパスしようとした(このタイミングでコンタクト及び審判の笛)

    A1はパスをせず継続して前に進み、ボールをバスケットの中に投げボールはリングに吸
    い込まれた。



    A1のゴールは認められない。ゲームはフロントコートのフリースローラインの延長線上
    からチームAのスローインで再開される。

    これ
    無しですか!?

    私、結構これで処置してしまっていました。
    間違いですよね、'25年競技規則からすれば・・・


    あくまで、、、エンドライン付近のファールで有り
    ゴールを認めなくとも、、エンドからのスローイン・・・・・
    なのでしょうか!?

    過去の競技規則等見ましたが見つからず
    単に探せあてれなかっただけなのか
    見つけられませんでした。

    困った。
引用返信

▽[全レス14件(ResNo.10-14 表示)]
■8979 / ResNo.10)  Re[6]: 分からなくなりました
□投稿者/ ごんすけ ファミリー(175回)-(2025/10/23(Thu) 05:49:42) [ID:YH9iHJO9]
    No8978に返信(NBJさんの記事)
    > ■No8973に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > >>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    > >>17-2-9
    > >>ボールがバスケットに入っても得点が認められない場合、ゲームはフリースローラインの延長線上のアウトオブバウンズからスローインで再開される。
    > >>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    >>
    >>
    >>
    >>こんにちは。蛇足ですが・・・(笑)
    >>
    >>オフィシャルズマニュアルの該当部分については、2021版で記述の変更がありましたよね。
    >>
    >>
    >>9-4-2の「注意事項」
    >>
    >>【旧】ボールがバスケットに入っても得点が認められない場合は・・・
    >> ↓
    >>【新】得点が認められるか認められないかの判断が必要な場合で得点が認められないとき
    >>
    >>
    >>変更点が分かりにくいですが、フリースローラインの延長線上のアウトオブバウンズからスローインさせるのは、
    >>
    >>得点が認められるか認められないかの判断が必要な場合で得点が認められないときに限られ、
    >>
    >>逆に得点が認められないことが明らかなときはその必要はない
    >>
    >>
    >>このように解釈するということ、2021年改定時に伝達ありました。
    >>
    >>
    >>ノーバスケットが明らかなときは通常の位置でスローインを行うということだと思います。(エンドからのスローインでOK)
    >
    >
    >
    >
    > NBJです。。。。。  出遅れました、、、、、(笑) 
    >
    >
    > 私も蛇足なんですが(笑)
    >
    >
    > 私の記憶が正しければ ・・・・・、口頭での伝達だったと思うのですが ・・・・・
    >
    >
    > このケースで、まだフロントコートでの攻撃が継続される場合で
    >
    > 攻撃チームがタイムアウト:作戦会議 を取った場合などでは
    >
    > スローイン場所がエンドラインからという前提で、フォーメーション(BOX等)
    >
    > を確認して、タイムアウト明けにコートに出てくる ・・・・・ というケースも想像できるので
    >
    > タイムアウト明けに、サイドラインからのスローインだと、
    >
    > チームの目が点になるかも知れない(笑)
    >
    > こんなことも感じて、想定して、このスローインの場所をどうするかを決める
    >
    > 必要もある!っていうスパイシーなお話があったような ・・・・・
    >
    >
    > あくまでも、参考程度に!(笑) よろしくお願いします。
    >



    そりゃ
    確実に目が点になりますよね。

    ざぶとん一枚!!と、言いたいところなんですが・・・

    もしも超!タイトなゲームでそんなこと有ったら大変なことになります。

    このようなシチュエィションに限らず、中途『伝達等』が生じた際には
    競技規則及びオフィシャルズ・マニュアル
    に常に反映させていただきたいと思います。

    大変な仕事なんでしょけど。

    ねェ、H野さん
引用返信
■8980 / ResNo.11)  Re[7]: 分からなくなりました
□投稿者/ H野です 一般人(16回)-(2025/10/23(Thu) 08:16:31) [ID:5jtGepqt]
    No8979に返信(ごんすけさんの記事)
    > ■No8978に返信(NBJさんの記事)
    >>■No8973に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    >>>>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    >>>>17-2-9
    >>>>ボールがバスケットに入っても得点が認められない場合、ゲームはフリースローラインの延長線上のアウトオブバウンズからスローインで再開される。
    >>>>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    > >>
    > >>
    > >>
    > >>こんにちは。蛇足ですが・・・(笑)
    > >>
    > >>オフィシャルズマニュアルの該当部分については、2021版で記述の変更がありましたよね。
    > >>
    > >>
    > >>9-4-2の「注意事項」
    > >>
    > >>【旧】ボールがバスケットに入っても得点が認められない場合は・・・
    > >> ↓
    > >>【新】得点が認められるか認められないかの判断が必要な場合で得点が認められないとき
    > >>
    > >>
    > >>変更点が分かりにくいですが、フリースローラインの延長線上のアウトオブバウンズからスローインさせるのは、
    > >>
    > >>得点が認められるか認められないかの判断が必要な場合で得点が認められないときに限られ、
    > >>
    > >>逆に得点が認められないことが明らかなときはその必要はない
    > >>
    > >>
    > >>このように解釈するということ、2021年改定時に伝達ありました。
    > >>
    > >>
    > >>ノーバスケットが明らかなときは通常の位置でスローインを行うということだと思います。(エンドからのスローインでOK)
    >>
    >>
    >>
    >>
    >>NBJです。。。。。  出遅れました、、、、、(笑) 
    >>
    >>
    >>私も蛇足なんですが(笑)
    >>
    >>
    >>私の記憶が正しければ ・・・・・、口頭での伝達だったと思うのですが ・・・・・
    >>
    >>
    >>このケースで、まだフロントコートでの攻撃が継続される場合で
    >>
    >>攻撃チームがタイムアウト:作戦会議 を取った場合などでは
    >>
    >>スローイン場所がエンドラインからという前提で、フォーメーション(BOX等)
    >>
    >>を確認して、タイムアウト明けにコートに出てくる ・・・・・ というケースも想像できるので
    >>
    >>タイムアウト明けに、サイドラインからのスローインだと、
    >>
    >>チームの目が点になるかも知れない(笑)
    >>
    >>こんなことも感じて、想定して、このスローインの場所をどうするかを決める
    >>
    >>必要もある!っていうスパイシーなお話があったような ・・・・・
    >>
    >>
    >>あくまでも、参考程度に!(笑) よろしくお願いします。
    >>
    >
    >
    >
    > そりゃ
    > 確実に目が点になりますよね。
    >
    > ざぶとん一枚!!と、言いたいところなんですが・・・
    >
    > もしも超!タイトなゲームでそんなこと有ったら大変なことになります。
    >
    > このようなシチュエィションに限らず、中途『伝達等』が生じた際には
    > 競技規則及びオフィシャルズ・マニュアル
    > に常に反映させていただきたいと思います。
    >
    > 大変な仕事なんでしょけど。
    >
    > ねェ、H野さん


    お世話になります.
    規則には何の変更もないので,
    マニュアルの意味が分かりません.

    FIBAもそのような変更はないはずです.
    “例によって”,国内だけでそのように伝達しているのだと思います.

    “明らかなとき”の受け取り方が審判によって違ってしまうので,
    このようなものはマニュアルとは言えません.
    (判定については,審判の感じ方の違いはありますが…)

    「対象となったプレイが終わった後にボールがバスケットに入ったとき」などのように明記すべきですね.

    私の個人的には,「得点をキャンセルした場合」はフリースロー・ラインの延長上からスロー・インを行います.
    (そのほかスロー・インの位置がルールで決まっている場合は,もちろんそれに従います)

    よろしくお取り計らいください.




引用返信
■8981 / ResNo.12)  Re[8]: 分からなくなりました
□投稿者/ ルールの達人 一般人(37回)-(2025/10/23(Thu) 17:05:14) [ID:Nq3uCoik]
    No8980に返信(H野ですさんの記事)
    > ■No8979に返信(ごんすけさんの記事)
    >>■No8978に返信(NBJさんの記事)
    > >>■No8973に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > >>>>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    > >>>>17-2-9
    > >>>>ボールがバスケットに入っても得点が認められない場合、ゲームはフリースローラインの延長線上のアウトオブバウンズからスローインで再開される。
    > >>>>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    >>>>
    >>>>
    >>>>
    >>>>こんにちは。蛇足ですが・・・(笑)
    >>>>
    >>>>オフィシャルズマニュアルの該当部分については、2021版で記述の変更がありましたよね。
    >>>>
    >>>>
    >>>>9-4-2の「注意事項」
    >>>>
    >>>>【旧】ボールがバスケットに入っても得点が認められない場合は・・・
    >>>> ↓
    >>>>【新】得点が認められるか認められないかの判断が必要な場合で得点が認められないとき
    >>>>
    >>>>
    >>>>変更点が分かりにくいですが、フリースローラインの延長線上のアウトオブバウンズからスローインさせるのは、
    >>>>
    >>>>得点が認められるか認められないかの判断が必要な場合で得点が認められないときに限られ、
    >>>>
    >>>>逆に得点が認められないことが明らかなときはその必要はない
    >>>>
    >>>>
    >>>>このように解釈するということ、2021年改定時に伝達ありました。
    >>>>
    >>>>
    >>>>ノーバスケットが明らかなときは通常の位置でスローインを行うということだと思います。(エンドからのスローインでOK)
    > >>
    > >>
    > >>
    > >>
    > >>NBJです。。。。。  出遅れました、、、、、(笑) 
    > >>
    > >>
    > >>私も蛇足なんですが(笑)
    > >>
    > >>
    > >>私の記憶が正しければ ・・・・・、口頭での伝達だったと思うのですが ・・・・・
    > >>
    > >>
    > >>このケースで、まだフロントコートでの攻撃が継続される場合で
    > >>
    > >>攻撃チームがタイムアウト:作戦会議 を取った場合などでは
    > >>
    > >>スローイン場所がエンドラインからという前提で、フォーメーション(BOX等)
    > >>
    > >>を確認して、タイムアウト明けにコートに出てくる ・・・・・ というケースも想像できるので
    > >>
    > >>タイムアウト明けに、サイドラインからのスローインだと、
    > >>
    > >>チームの目が点になるかも知れない(笑)
    > >>
    > >>こんなことも感じて、想定して、このスローインの場所をどうするかを決める
    > >>
    > >>必要もある!っていうスパイシーなお話があったような ・・・・・
    > >>
    > >>
    > >>あくまでも、参考程度に!(笑) よろしくお願いします。
    > >>
    >>
    >>
    >>
    >>そりゃ
    >>確実に目が点になりますよね。
    >>
    >>ざぶとん一枚!!と、言いたいところなんですが・・・
    >>
    >>もしも超!タイトなゲームでそんなこと有ったら大変なことになります。
    >>
    >>このようなシチュエィションに限らず、中途『伝達等』が生じた際には
    >>競技規則及びオフィシャルズ・マニュアル
    >>に常に反映させていただきたいと思います。
    >>
    >>大変な仕事なんでしょけど。
    >>
    >>ねェ、H野さん
    >
    >
    > お世話になります.
    > 規則には何の変更もないので,
    > マニュアルの意味が分かりません.
    >
    > FIBAもそのような変更はないはずです.
    > “例によって”,国内だけでそのように伝達しているのだと思います.
    >
    > “明らかなとき”の受け取り方が審判によって違ってしまうので,
    > このようなものはマニュアルとは言えません.
    > (判定については,審判の感じ方の違いはありますが…)
    >
    > 「対象となったプレイが終わった後にボールがバスケットに入ったとき」などのように明記すべきですね.
    >
    > 私の個人的には,「得点をキャンセルした場合」はフリースロー・ラインの延長上からスロー・インを行います.
    > (そのほかスロー・インの位置がルールで決まっている場合は,もちろんそれに従います)
    >
    > よろしくお取り計らいください.
    >

    同意見です。

    現行のオフィシャルズ・マニュアルは、
    “えっ!?”、“そうだっけ?”という部分があります。

    プレーコーリング・ガイドラインも、
    “はーっ?”と言いたくなる内容がたくさんあります。

    アンスポーツマン・ライク・ファウルの項目の至っては、
    長々と書いてあり、ぜんぜん頭に入ってきません。
    ルールブックは、もっとシンプルな文章なのに・・・・・・

    日本オリジナルは、そろそろ勘弁してほしいです。


    >
    >
    >
引用返信
■8982 / ResNo.13)  Re[9]: 分からなくなりました
□投稿者/ ごんすけ ファミリー(176回)-(2025/10/23(Thu) 17:18:12) [ID:YH9iHJO9]

    >
    > 日本オリジナルは、そろそろ勘弁してほしいです。
    >
    >
    >>
    これ!!!
    知らんかった。

    ありがとうございます。
引用返信
■8983 / ResNo.14)  Re[8]: 分からなくなりました
□投稿者/ ごんすけ ファミリー(177回)-(2025/10/23(Thu) 17:26:13) [ID:YH9iHJO9]
    2025/10/25(Sat) 18:30:31 編集(投稿者)
    2025/10/25(Sat) 18:30:08 編集(投稿者)


    >
    > 私の個人的には,「得点をキャンセルした場合」はフリースロー・ラインの延長上からスロー・インを行います.
    > (そのほかスロー・インの位置がルールで決まっている場合は,もちろんそれに従います)
    >
    > よろしくお取り計らいください.
    >


    ご来店、ありがとうございます。

    なんかこう
    高齢者審判及び下っ端審判にとっては・・・・
    非常にむずかしい。

    どれが正解か否か!!
    判断付かず。

    ルー達さんも言ってるようなことは初耳でしたし。
    おかげさまで、
    また、助けて貰いますた。(^^♪
引用返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-9] [10-14]



■記事リスト / ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■8874 / 親記事)  第23条 アウトオブバウンズ(略)
□投稿者/ ごんすけ 軍団(126回)-(2025/07/06(Sun) 19:37:07) [ID:YH9iHJO9]
    皆々様
    本日も暑い中での審判、ご苦労様でございました。(^^♪

    標題の件
    第23条
    プレーヤーのアウトオブバウンズ、ボールのアウトオブバウンズ

    競技規則(インプリも含め)には【ラストタッチ】のワードが何故か有りません。
    (ラストタッチのワードはオフィシャルズ・マニュアルのみ)

    条文を一行一句読みこめど
    私には(個人的には)・・・すんなりと納得できる文章では無く。


    要するに
    教えていただきたいのは・・・

    a1がショット、ボールがリングに弾かれた、リバウンドのボールを取ろうと
    ジャンプしたa2が最初にボールに触れた、同じく同時にジャンプしたb1も
    ボールに触れようと努力するも触れられなかった、たまたまその手が
    a2の手に触れてしまい、触れた勢いでボールはエンドラインに出てしまった。

    【ラストタッチ】は誰!?・・・・a2です。

    なので、スローインはbチームとなります。

    当該審判は・・・・
    Aチームスローインとジャッジ!!

    これ!!
    先般のBリーグで有りました。
    ヘッドコーチチャレンジをBチームが要求

    画像では明らかにラストタッチはa2



    ジャッジはくつがえり
    Bチームのスローインて再開。。




    自分の頭の中は・・・・(相当前にこの店でもあーだこーだと議論されました)

    【ラストタッチ】では無く
    a2が最後にボールが触れたが、、、、b1がa2の手に触れたために
    ボールがアウトオブバウンズとなった。

    それはb1が(不可抗力ではあるが)出したことになるであろう!!!!!!

    これがこの店での最終結論と記憶しています。

    これ
    今は通用しないんですか!?

    オフィシャル・マニュアルズの【ラストタッチ】がスタンダードなのでしょうか!?

    お教えください。






引用返信

▽[全レス13件(ResNo.9-13 表示)]
■8897 / ResNo.9)  Re[6]: 第23条 アウトオブバウンズ(略)
□投稿者/ ごんすけ 軍団(137回)-(2025/07/11(Fri) 06:15:15) [ID:YH9iHJO9]
    No8889に返信(H野ですさんの記事)
    > ■No8888に返信(ごんすけさんの記事)
    >>■No8887に返信(羽羽さんの記事)
    > >>■No8886に返信(ごんすけさんの記事)
    >>>>■No8884に返信(羽羽さんの記事)
    > >>>>■No8874に返信(ごんすけさんの記事)
    >
    >
    > H野です.
    > お世話になります.
    >
    > さて,今回のトピックについてですが,
    > バスケットボールのルールの変遷(歴史)について著わした拙文がありますので,
    > 少し長くなって申し訳ありませんが,コピペいたします.
    > 興味のある方はどうぞ!!
    > 今回のことについて少しでも納得していただければ幸いです.
    >
    >
    >
    > コート内では「タックル・触れ合い禁止」でも,ボールが外に出ると大乱闘?
    > “アウト・オブ・バウンズ”の歴史
    >
    > ボールがコートの外に出てしまうことを“アウト・オブ・バウンズ”ということは,皆さんもよくご存じでしょう.
    > ところが,バスケットボールが誕生したのち,当分の期間は,コートのラインが描かれることはなかったので,“コートの外”という概念はまだ存在しませんでした.当時は,“コート”の外というよりは,ボールがフロアや体育館の外に出てしまったり,体育倉庫(器具庫)に入りこんだり,バルコニーに乗ってしまったり,…,という場合が“アウト・オブ・バウンズ”であったと考えられます.当時,そのような場合は,規則では,「最初にそのボールを保持したプレイヤーに,そのボールをフィールドに投げ入れる権利が与えられる」ことになっていましたから,さあ大変(笑).ボールに向かって何人ものプレイヤーが突進し,相手にボールを取らせないように,また,自分たちがボールを取れるように奮闘するわけです.ところが,このときはプレイが中断しているわけですから,タックルしても相手をつかんでも,ファウルが適用されることはなかったので(もちろん,なぐったり,蹴ったりはダメだったはずですが…?),もう目も当てられません.特に,ボールが階上のバルコニーに入りこんでしまったときなどは,相手を蹴落としながら階段をいち早く駆け上がり,ボールを取ろうとします.一方では,「階段などは遠回りだ」と,直接肩車で仲間をバルコニーに押し上げることもあったそうです.さらにおそろしいことには,「相手が先にボールを保持しても,その人からボールを奪い取れれば,奪い取った者に権利が移る」という,“雑”で“勝手”なルールの解釈が広くまかり通っていましたので,その惨状たるや,想像に堪えません.プレイヤーどうしのトラブルや喧嘩が絶えなかったということです.
    > コートのラインが描かれるようになってからも,“コートの外にボールが出た”ときは,同じルールが適用されていましたので,コート内ではタックルをしないように気をつけていたプレイヤーたちも,いったんボールがアウト・オブ・バウンズになると,混乱状態になったそうです.
    > そこで,「最初にボールを保持したプレイヤーに」ではなく,「最初にボールに触れたプレイヤーに,そのボールをフィールド(コート)に投げ入れる権利が与えられる」ことにルールが変更されました(注1).しかし,やはりそれでも,アウト・オブ・バウンズになったボールに最初に触れるために多くのプレイヤーがボールに突進するので,状況はあまり変わりませんでした.
    > また,大きく広い会場でゲームを行う場合,コートのまわりにあるコート・サイドの観客席にボールが飛び込み,それに向かって突進してきたプレイヤーに観客が巻き込まれてケガをしてしまったり,逆に,観客が,自分の応援しているチームの相手チームのプレイヤーがスロー・インの権利を得るのを妨害したり,ゲームがよくない状態に陥ることが多くなってきてしまいました.そこで,アメリカでは,コートを金網で塀のように囲ったり,金属の細い線を漁網のような(日本の“蚊帳(かや)”のような),メッシュ状に編み込んだネットを天井から吊り下げてコートを囲ったりするようになりました.
    >
    > このような状態のコートを外から見ると,“カゴ”[桃のカゴ(バスケット)ではなく,鳥や小動物を飼うためのカゴ]か“檻(おり)”のように見えたので(“ケージ:cage”),この頃から,アメリカでは,バスケットボールのことを“ケージ・ボール:cage ball”とか“ケージ・ゲーム:cage game”と呼ぶ人たちも現れました.そして,バスケットボールをする人のことを,“ケージャー:cager”と呼ぶようにもなりました.
    > このように施設を工夫したのですが,それでもその金網に突っ込んでしまうプレイヤーが後を絶ちませんでしたので(結局,ケガをしてしまう),さらなるルール変更が模索されました.
    > そして,1913年から,「ボールをアウト・オブ・バウンズにしたチームの相手チームに,ボールをコートに投げ入れる権利を与える」(1)ことに変更され,さらに,1914年から,「ボールがアウト・オブ・バウンズになったところにもっとも近いところから,ボールをアウト・オブ・バウンズにしたチームの相手チームがスロー・インをする」ということになり,現在に受け継がれています.
    > 「ボールを持ったままラインに触れてしまったり(ラインを踏んでしまったり),コートの外に出てしまったりする」ことは,そのプレイヤーが「ボールをアウト・オブ・バウンズにした」ことになりますが,1937年からは,ラインの近くでボールを持っているプレイヤーが,相手チーム(防御側チーム)のプレイヤーにプレッシャーをかけられ,ファウルにならない程度の接触が起こったのが原因でボールを持ったままラインに触れたりコートの外に出てしまったときは,特例として,審判は,「ボールを持って外に出てしまったチームにスロー・インのボールを与えてよい」(6)という新しいルールが導入されました.このルールに規定されたケースは,私の個人的な経験でも,特に体幹の弱い中学生や高校生のゲームではよく見られました.このケースは,日本国内では“プッシュ・アウト”と呼ばれていましたが,今になって調べてみますと,残念ながら,やはり“和製英語”だったようです.
    > 1956年から“30秒ルール”が導入されましたが,このとき,30秒の残り時間が少なくなってくると,攻撃側チームが,ボールをわざと相手にぶつけて外に出してアウト・オブ・バウンズにしてしまい,ふたたび自分たちがスロー・インの権利とあらたな30秒を得る(注2)という行為が横行するのではないかということが想像できましたので,「あらたな30秒を得るためにボールを相手にわざとぶつけてコートの外に出した場合」は,「ボールをぶつけられて外に出してしまった相手チーム(すなわち防御側チーム)にスロー・インのボールを与える」というルールも,同時に導入されました.
    > 1976年に,前述の,いわゆる“プッシュ・アウト”の規定が,廃止されました.どんな場合でも,単純にボールを持って外に出てしまったプレイヤーがボールをアウト・オブ・バウンズにしたことになることに統一されました(注3).
    > 1984年から,相手にボールをわざとぶつけてボールを外に出してボールをアウト・オブ・バウンズにしてもよいことになり,うまく相手にぶつけてボールを外に出して,自分たちがボールをスロー・インする権利を得る戦法が合法になりました(注4).すなわち,どんな場合でも,ボールがアウト・オブ・バウンズになる前に最後に触れたプレイヤーの相手チームにスロー・インのボールが与えられることになりました.これは,「ボールがアウト・オブ・バウンズになった場合」は,「30秒計はリセットされずに継続される」ようにルールが変更されたことによります.
    > 2004年からは,「両チームのプレイヤーがボールをしっかりとつかんだまま,どちらか一方あるいは両方のプレイヤーが境界線やアウト・オブ・バウンズの床に触れたりした場合」には,ヴァイオレイションとはせずに“ヘルド・ボール”を適用し,ジャンプ・ボール・シチュエイションとすることになりました(.
    > このようなルールの変更の歴史を経て,現在では,コートに出たボールの奪い合いではなく,ルールにのっとったコート内での激しいボールの争奪が繰り広げられ,バスケットボールは,よりダイナミックでエキサイティングなスポーツへと進化しています.さらに現在では,テクノロジーの進歩もあり,ゲームの最後の2分間にボールがアウト・オブ・バウンズになったとき,どちらのチームのプレイヤーが最後に触れたかがわからなかった場合は,ヴィデオの映像(IRS)を用いて確認を行うことができるようになっています(注5).
    >
    > ※ 筆者注:
    > 注1: いつから変更されたかは,資料が手元になく不明だが,1896年のアメリカのルールでは,すでに「最初にボールに触れたプレイヤー」と記載されていたことは確認できる.
    >
    > 注2: 当時のルールでは,ボールがアウト・オブ・バウンズになったときでも,30秒計(現在の“ショット・クロック”)は継続されず,リセットされてしまうことになっていた.
    >
    > 注3: 当然,「触れ合いがあったのか,なかったのか」,原因となった触れ合いが「ファウルなのか,ファウルにはならないのか」をより正確に判定することが,審判に求められるようになってきた.
    >
    > 注4: 「わざとボールを相手にぶつけてもよい」といっても,わざと顔や頭,急所をねらった場合は,“テクニカル・ファウル”や“ディスクォリファイング・ファウル”になるのは言うまでもない.
    >
    > 注5: FIBAが,いわゆる“ヴィデオ判定”,IRS(インスタント・リプレイ・システム)を初めて導入したのは,2006年からであるが,このときは,ピリオドの終了まぎわの“ブザー・ビーター”のときなど,「ピリオドの終了が先か」,「プレイヤーの手からショットのボールが離れたのが先か」を確認するためにだけ使用できることが定められていた.
    > ちなみに,このIRSの導入は,2006年10月1日からで,日本で行われた世界選手権(2006年8月,9月)が終わったあとであった.日本でIRSが正式に使用されるのは,Bリーグが発足してからである.
    > IRSをゲームの最後の2分間のアウト・オブ・バウンズの確認についても使用してよいことになったのは,2014年からである.
    >
    >
    > 今後ともよろしくお願いします.
    >
    > H野
    >
    >
    >
    おはようございます。

    貴重なアウトオブバウンズの変遷
    パソコンのお姉さんに2回読んでもらいました。

    『ケージャー』、相当前に知りました。
    もしかしてこの文章、、、H野です様の作品ですか!?

    わたくし感服いたします。


    話は変わり・・・・
    個人的には
    やっぱりこれ!!
    『グレー』なんだ、と思います。

    どこでルールが独り歩きしたのか・・・・
    (明確な記述が競技規則、オフィシャルズ・マニュアルに記述なく)

    @Aのスローイン
    ABのスローイン

    当該審判の判断による。

    私的にはこれが結論ですかね!?

    あははははー
引用返信
■8900 / ResNo.10)  Re[7]: 第23条 アウトオブバウンズ(略)
□投稿者/ NBJ 一般人(14回)-(2025/07/16(Wed) 12:04:28) [ID:8EWQOrMA]
    No8897に返信(ごんすけさんの記事)

    > >
    > 話は変わり・・・・
    > 個人的には
    > やっぱりこれ!!
    > 『グレー』なんだ、と思います。
    >
    > どこでルールが独り歩きしたのか・・・・
    > (明確な記述が競技規則、オフィシャルズ・マニュアルに記述なく)
    >
    > @Aのスローイン
    > ABのスローイン
    >
    > 当該審判の判断による。
    >
    > 私的にはこれが結論ですかね!?
    >
    > あははははー


    ごんすけさん、遅れてのコメント失礼します(笑)


    「グレーなんだ」とのこと ・・・・・(笑)
      で
    「当該審判の判断による」とのこと ・・・・・(笑)

    同感です!

    > 標題の件
    > 第23条
    > プレーヤーのアウトオブバウンズ、ボールのアウトオブバウンズ
    >
    > 競技規則(インプリも含め)には【ラストタッチ】のワードが何故か有りません。
    > (ラストタッチのワードはオフィシャルズ・マニュアルのみ)
    >

    【ラストタッチ】というワードはありませんが ・・・・・

    第23条 23-2-1
    ボールがプレーヤー以外の人や物に触れてアウトオブバウンズになったときは、
    アウトオブバウンズになる前に「最後に触れた」プレーヤーがボールを
    アウトオブバウンズにしたことになる。

    おそらく、この条文の「最後に触れた」という文言を
    【ラストタッチ】と呼んでいるのだと思います。


    そして、今回の話題ですが、

    ごんすけさんの気持ちや羽羽さんが言われていた

    >「トップリーグではなく我々末端の考えでいくと、手を叩かれた勢いでボールを
    > 出してしまった、またはボールを保持しようとしたときに少し体を押されてしまい
    > ファンブルしてアウトオブバウンズになった場合は、ファウルにするまでもない
    > 触れ合いであれば、手を叩いたプレイヤーに原因があるとしスローインはラスト
    > タッチとは逆に判定する事が通常だと思います。」

    という件について ・・・・・

    私も同感で、自身の動体視力の衰えからもフィールザゲームで
    今までも、今後もそうやって行かざるを得ないと思います。

    >「ヘッドコーチチャレンジで確認し、もし相手プレイヤーの触れ合いが原因で
    > アウトオブバウンズになったのなら、アウトオブバウンズでAチームのスローイン
    > ではなく、Bチームのファウルとしないとルール上はダメなのかなとなんとなく
    > 思いますが、みなさんどう思いますか?」

    という件について ・・・・・

    TOPリーグ等では、IRSが導入されているので、チャレンジに値する微妙な
    ケースだったのか ・・・・ また、勝負どころでの一か八かチャレンジだったのかは
    定かではありませんが ・・・・・ このラストタッチをIRSで確認されると、
    やはり「ルール通り」にせざるを得ないと思います。

    で、現象が起こった時点で、審判はその触れ合いを「マージナル」と判定している
    ので、今更「ファウル!」という遡った判定にするのも困難かとも思います。

    余談ですが、アメリカMLBでは今回のオールスターゲームで
    ストライクかボールかの判定について「ABSチャレンジシステム」が導入されています。
    あまりにも審判の誤審が目立ってきているファンの声に対する対策のように感じています。

    これと同様に、バスケットボールのファウルの判定やトラベリングの判定を
    ロボットAIに任せたとしたら、全員ファイブファウルでの没収ゲームや
    トラベリングだらけでゲームがその日中に終わらなくなるかも知れませんね!(笑)


    我々の担当するゲームに、IRSシステムが無いのがラッキーだとも(笑)

    楽しいですね! バスケのレフリー談議!!(笑)



引用返信
■8902 / ResNo.11)  Re[8]: 第23条 アウトオブバウンズ(略)
□投稿者/ ごんすけ 軍団(139回)-(2025/07/16(Wed) 18:48:11) [ID:YH9iHJO9]
    No8900に返信(NBJさんの記事)
    > ■No8897に返信(ごんすけさんの記事)
    >
    >>>
    >>話は変わり・・・・
    >>個人的には
    >>やっぱりこれ!!
    >>『グレー』なんだ、と思います。
    >>
    >>どこでルールが独り歩きしたのか・・・・
    >>(明確な記述が競技規則、オフィシャルズ・マニュアルに記述なく)
    >>
    >>@Aのスローイン
    >>ABのスローイン
    >>
    >>当該審判の判断による。
    >>
    >>私的にはこれが結論ですかね!?
    >>
    >>あははははー
    >
    >
    > ごんすけさん、遅れてのコメント失礼します(笑)
    >
    >
    > 「グレーなんだ」とのこと ・・・・・(笑)
    >   で
    > 「当該審判の判断による」とのこと ・・・・・(笑)
    >
    > 同感です!
    >
    >>標題の件
    >>第23条
    >>プレーヤーのアウトオブバウンズ、ボールのアウトオブバウンズ
    >>
    >>競技規則(インプリも含め)には【ラストタッチ】のワードが何故か有りません。
    >>(ラストタッチのワードはオフィシャルズ・マニュアルのみ)
    >>
    >
    > 【ラストタッチ】というワードはありませんが ・・・・・
    >
    > 第23条 23-2-1
    > ボールがプレーヤー以外の人や物に触れてアウトオブバウンズになったときは、
    > アウトオブバウンズになる前に「最後に触れた」プレーヤーがボールを
    > アウトオブバウンズにしたことになる。
    >
    > おそらく、この条文の「最後に触れた」という文言を
    > 【ラストタッチ】と呼んでいるのだと思います。
    >
    >
    > そして、今回の話題ですが、
    >
    > ごんすけさんの気持ちや羽羽さんが言われていた
    >
    > >「トップリーグではなく我々末端の考えでいくと、手を叩かれた勢いでボールを
    > > 出してしまった、またはボールを保持しようとしたときに少し体を押されてしまい
    > > ファンブルしてアウトオブバウンズになった場合は、ファウルにするまでもない
    > > 触れ合いであれば、手を叩いたプレイヤーに原因があるとしスローインはラスト
    > > タッチとは逆に判定する事が通常だと思います。」
    >
    > という件について ・・・・・
    >
    > 私も同感で、自身の動体視力の衰えからもフィールザゲームで
    > 今までも、今後もそうやって行かざるを得ないと思います。
    >
    > >「ヘッドコーチチャレンジで確認し、もし相手プレイヤーの触れ合いが原因で
    > > アウトオブバウンズになったのなら、アウトオブバウンズでAチームのスローイン
    > > ではなく、Bチームのファウルとしないとルール上はダメなのかなとなんとなく
    > > 思いますが、みなさんどう思いますか?」
    >
    > という件について ・・・・・
    >
    > TOPリーグ等では、IRSが導入されているので、チャレンジに値する微妙な
    > ケースだったのか ・・・・ また、勝負どころでの一か八かチャレンジだったのかは
    > 定かではありませんが ・・・・・ このラストタッチをIRSで確認されると、
    > やはり「ルール通り」にせざるを得ないと思います。
    >
    > で、現象が起こった時点で、審判はその触れ合いを「マージナル」と判定している
    > ので、今更「ファウル!」という遡った判定にするのも困難かとも思います。
    >
    > 余談ですが、アメリカMLBでは今回のオールスターゲームで
    > ストライクかボールかの判定について「ABSチャレンジシステム」が導入されています。
    > あまりにも審判の誤審が目立ってきているファンの声に対する対策のように感じています。
    >
    トラキチ5年目・・・かな。(;'∀')  早いなーもう5年経つんだ。
    1ゲームに何度も「え!!!?」が当たり前のNPB、、、、当然MLBもおんなじ!!

    「ABSチャレンジシステム」
    良くご存知でNBJ様 (^▽^)/

    人、要らないね。
    バレーボールの『ラインズマン』も国際大会などでは居なくなっちって。( ;∀;)

    > これと同様に、バスケットボールのファウルの判定やトラベリングの判定を
    > ロボットAIに任せたとしたら、全員ファイブファウルでの没収ゲームや
    > トラベリングだらけでゲームがその日中に終わらなくなるかも知れませんね!(笑)
    >
    バスケは大丈夫、かも。
    いやいや分からない分からない、数年後には・・・・・かも!!!

    > 我々の担当するゲームに、IRSシステムが無いのがラッキーだとも(笑)
    >
    > 楽しいですね! バスケのレフリー談議!!(笑)
    >
    そうですよね。

    今になって思うんです。(間もなく66歳)
    『審判』最高!!!!ってね。
引用返信
■8904 / ResNo.12)  Re[8]: 第23条 アウトオブバウンズ(略)
□投稿者/ 師匠! 一般人(12回)-(2025/07/16(Wed) 20:37:57) [ID:Df1xaIzZ]
    No8900に返信(NBJさんの記事)
    > ■No8897に返信(ごんすけさんの記事)
    >
    >>>
    >>話は変わり・・・・
    >>個人的には
    >>やっぱりこれ!!
    >>『グレー』なんだ、と思います。
    >>
    >>どこでルールが独り歩きしたのか・・・・
    >>(明確な記述が競技規則、オフィシャルズ・マニュアルに記述なく)
    >>
    >>@Aのスローイン
    >>ABのスローイン
    >>
    >>当該審判の判断による。
    >>
    >>私的にはこれが結論ですかね!?
    >>
    >>あははははー
    >
    >
    > ごんすけさん、遅れてのコメント失礼します(笑)
    >
    >
    > 「グレーなんだ」とのこと ・・・・・(笑)
    >   で
    > 「当該審判の判断による」とのこと ・・・・・(笑)
    >
    > 同感です!
    >
    >>標題の件
    >>第23条
    >>プレーヤーのアウトオブバウンズ、ボールのアウトオブバウンズ
    >>
    >>競技規則(インプリも含め)には【ラストタッチ】のワードが何故か有りません。
    >>(ラストタッチのワードはオフィシャルズ・マニュアルのみ)
    >>
    >
    > 【ラストタッチ】というワードはありませんが ・・・・・
    >
    > 第23条 23-2-1
    > ボールがプレーヤー以外の人や物に触れてアウトオブバウンズになったときは、
    > アウトオブバウンズになる前に「最後に触れた」プレーヤーがボールを
    > アウトオブバウンズにしたことになる。
    >
    > おそらく、この条文の「最後に触れた」という文言を
    > 【ラストタッチ】と呼んでいるのだと思います。
    >
    >
    > そして、今回の話題ですが、
    >
    > ごんすけさんの気持ちや羽羽さんが言われていた
    >
    > >「トップリーグではなく我々末端の考えでいくと、手を叩かれた勢いでボールを
    > > 出してしまった、またはボールを保持しようとしたときに少し体を押されてしまい
    > > ファンブルしてアウトオブバウンズになった場合は、ファウルにするまでもない
    > > 触れ合いであれば、手を叩いたプレイヤーに原因があるとしスローインはラスト
    > > タッチとは逆に判定する事が通常だと思います。」
    >
    > という件について ・・・・・
    >
    > 私も同感で、自身の動体視力の衰えからもフィールザゲームで
    > 今までも、今後もそうやって行かざるを得ないと思います。
    >
    > >「ヘッドコーチチャレンジで確認し、もし相手プレイヤーの触れ合いが原因で
    > > アウトオブバウンズになったのなら、アウトオブバウンズでAチームのスローイン
    > > ではなく、Bチームのファウルとしないとルール上はダメなのかなとなんとなく
    > > 思いますが、みなさんどう思いますか?」
    >
    > という件について ・・・・・
    >
    > TOPリーグ等では、IRSが導入されているので、チャレンジに値する微妙な
    > ケースだったのか ・・・・ また、勝負どころでの一か八かチャレンジだったのかは
    > 定かではありませんが ・・・・・ このラストタッチをIRSで確認されると、
    > やはり「ルール通り」にせざるを得ないと思います。
    >
    > で、現象が起こった時点で、審判はその触れ合いを「マージナル」と判定している
    > ので、今更「ファウル!」という遡った判定にするのも困難かとも思います。
    >
    > 余談ですが、アメリカMLBでは今回のオールスターゲームで
    > ストライクかボールかの判定について「ABSチャレンジシステム」が導入されています。
    > あまりにも審判の誤審が目立ってきているファンの声に対する対策のように感じています。
    >
    > これと同様に、バスケットボールのファウルの判定やトラベリングの判定を
    > ロボットAIに任せたとしたら、全員ファイブファウルでの没収ゲームや
    > トラベリングだらけでゲームがその日中に終わらなくなるかも知れませんね!(笑)
    >
    >
    > 我々の担当するゲームに、IRSシステムが無いのがラッキーだとも(笑)
    >
    > 楽しいですね! バスケのレフリー談議!!(笑)
    >
    >
    >



    遅くのコメントにて失礼致します。


    このようなケースで問題なのは…

    後ろからの接触が【手】だけではなく 身体接触を伴っているケースだと思うんですよね〜


    単純にボールをキャッチしようとする選手の手だけに 後方からの選手がアクションを起こしたとしても
    割と普通にキャッチできるケースがほとんどです。


    仮に後方からの選手が影響を与えたとしたら 手だけではなく【腕】を叩くようなアクションになっていると思います。



    そのようなケースでは やはり私はその影響を考慮して
    厳密なラストタッチよりも 影響を与えたであろう選手の責任として処理してきました。


    選手やベンチからのアピールに対しては「となるとファールを取り上げることになると思いますが?」

    との対応をしてきました。


    それに対してのクレームは30年近い審判生活で皆無です。(笑)


    IRSに関しても 審判がマージナルだと判断したとしても…

    ビデオ確認の上 明らかに後方からの不当な接触が確認できたなら ファールにすればいいのでは? と思います。


    ベンチからの要望であっても リスクが伴うことをわからせるってのはアリではないですかね〜(笑)





    そんな感じで向き合っています。

引用返信
■8905 / ResNo.13)  Re[9]: 第23条 アウトオブバウンズ(略)
□投稿者/ ごんすけ 軍団(140回)-(2025/07/17(Thu) 05:16:04) [ID:YH9iHJO9]
    >
    > 遅くのコメントにて失礼致します。
    >
    はい、とっても遅いです。(;'∀')


    > このようなケースで問題なのは…
    >
    > 後ろからの接触が【手】だけではなく 身体接触を伴っているケースだと思うんですよね〜
    >
    >
    > 単純にボールをキャッチしようとする選手の手だけに 後方からの選手がアクションを起こしたとしても
    > 割と普通にキャッチできるケースがほとんどです。
    >
    >
    > 仮に後方からの選手が影響を与えたとしたら 手だけではなく【腕】を叩くようなアクションになっていると思います。
    >
    >
    >
    > そのようなケースでは やはり私はその影響を考慮して
    > 厳密なラストタッチよりも 影響を与えたであろう選手の責任として処理してきました。
    >
    >
    > 選手やベンチからのアピールに対しては「となるとファールを取り上げることになると思いますが?」
    >
    > との対応をしてきました。
    >
    >
    > それに対してのクレームは30年近い審判生活で皆無です。(笑)
    >

    ここです。
    私も無しです。


    > IRSに関しても 審判がマージナルだと判断したとしても…
    >
    > ビデオ確認の上 明らかに後方からの不当な接触が確認できたなら ファールにすればいいのでは? と思います。
    >
    >
    > ベンチからの要望であっても リスクが伴うことをわからせるってのはアリではないですかね〜(笑)
    >
    >
    >
    > ま
    >
    > そんな感じで向き合っています。
    >
    思い出してきました。

    かなり前のやり取りでもこんな感じで締めくくってくれたのも
    師匠!さんだったような・・・・

    ありがとさん
引用返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-9] [10-13]



■記事リスト / ▲上のスレッド
■9071 / 親記事)  警告(ワーニング)
□投稿者/ ごんすけ ベテラン(231回)-(2026/02/23(Mon) 09:46:53) [ID:msCUXgUI]
    昨日、一昨日と大学・一般等を交えた男子カップ戦でした。

    いつも和気あいあいの大会です。

    が、ファィナルとなれば・・・・
    カップ戦と言えども『ガ○○○』は間違いなく。(;^_^A


    このようなシチュェィションが!!

    1Qからベンチも賑やか
    プレィヤーも賑やか

    シュートに切れ込んだシューターに対し当然のごとくディフェンスが防御
    ディフェンダーはシューターに対してほぼ正対して(空中)ディフェンスし
    互いのトルソーに接触があった。 (私はリードね)

    シュートは外れた。

    「今のファール!!じゃないの!?」(若干オーバーアクション、熱く語るプレィヤー)

    始まりから、互いのチームプレィヤーにおいても同じようなシチュェイションが有ったのだった。

    「ピッ!!」
    時間を止めて『ワーニング』した。

    それからはほぼ何事も無くゲームは終了する。
    挨拶の笛のあとは互いの健闘をたたえていた・・・・ように見えた。( ̄▽ ̄;)



    ここからが質問!!!

    長年審判をしていると「ん!?」と暫くしてから以前の規則を思い出すんです。

    今回は
    『ボールがライヴ』の状態でホイッスルを入れ、時間を止め『ボールをデッド』
    にしてワーニングを行った。

    これって良いんですか!?


    2025競技規則
    P205 36-1 条文 
    繰り返された場合にテクニカルファールとなる行為や振る舞いは
    オフィシャルワーニング(警告)が当該プレィヤーに与えられる。
    この警告は当該ベンチのヘッドコーチにも伝達され、そのゲーム
    の残り時間、当該チームのいずれかのメンバーによる同様の行為に
    適用される。
    オフィシャルワーニングは、ボールがデッドになりゲームクロック
    がとめられたときにのみ与えられる。


    上の条文
    『ボールがデッドになりゲームクロックがとめられたときにのみ与えられる。』

    これは、、

    ライブで有っても『ワーニング』を与えるために、、
    笛を鳴らして『デッド』しても良いのか!?

    もひとつ
    『この警告は当該ベンチのヘッドコーチにも伝達され』
    伝達され・・・・
    当該審判がベンチに赴き、伝える。
    なのか
    審判がプレィヤーに対してワーニングを行っている事象を
    ヘッドコーチは認識しれなければならない!!ってことなんですかね!?






    さらに   ここが味噌!!!(;'∀')

    2007年競技規則
    P160 38-6

    プレイヤーが審判の注意や警告を無視することは、テクニカル・ファールの
    対象となる。
    【略】
    審判がプレイヤーに注意や警告を与える場合は、どのような事項に関する
    ことが有っても、当該プレイヤーとそのチームのコーチの両者に与えなければ
    ならない。
    ただし、注意や警告を与えるためだけにゲームを止めてはならない。
    注意や警告はゲーム・クロックが止められているときだけにする。
    その場でゲームを止めてまで注意や警告を与えなければならない場合は、
    ただちにテクニカル・ファールを宣さなければならない。


    尚の更、分からなくなってしまいます。


    今回の件で
    以前の規則が現在に変更されている事実が分かりました。


    それで処置は!?

    先の私の解釈は間違いで有り
    過去の条文通り

    ボールがデッドになった時に当該プレイヤーに『ワーニング』
    プラスして当該ベンチのヘッドコーチに伝える。

    ホイッスルによるゲームの中断は
    『ワーニング』無しの即刻『テクニカルファール』を宣する時だけ!!!!

    なので
    今回のホイッスルによる中断はダメ!!!!

    なんでしょうかね。
    (;^ω^)

    いつもながら
    長くなりますた。



    いやいや
    時間を割いて書いたのに投稿でけまへん。( ;∀;)

    『ガ○○○』がエラーだすた。(;'∀')
引用返信

▽[全レス12件(ResNo.8-12 表示)]
■9087 / ResNo.8)  Re[8]: 警告(ワーニング)
□投稿者/ ごんすけ ベテラン(240回)-(2026/03/21(Sat) 18:09:15) [ID:msCUXgUI]


    > スローインの際は まだ時計が動いてないですよね?
    >
    > 笛を鳴らして それはダメだよ! と説明して…
    >
    > んで もう一度ボールを渡し直してスローインさせるのは普通にありでしょ!
    >
    書き込んだ直後に気付きました。
    あはははは

    > 羽羽さんも 時計を止めてまで… といった指摘だったような…
    >
    羽羽さんのご意見は理解しています。



    ただ
    以前は止めてまではしないでね。
    止めるなら、、即テクニカル!!との記述はありましたが現在はその記述は存在しない。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    2025競技規則
    P205 36-1 条文 
    繰り返された場合にテクニカルファールとなる行為や振る舞いは
    オフィシャルワーニング(警告)が当該プレィヤーに与えられる。
    この警告は当該ベンチのヘッドコーチにも伝達され、そのゲーム
    の残り時間、当該チームのいずれかのメンバーによる同様の行為に
    適用される。
    オフィシャルワーニングは、ボールがデッドになりゲームクロック
    がとめられたときにのみ与えられる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    >>>>>ボールがデッドになりゲームクロックがとめられたときにのみ与えられる<<<<<

    ここは・・・・
    審判が意図して笛を鳴らして停めた。
    (即、テクニカルでは無くその手前でのワーニングを行いたいがために止めた)


    あくまでゲームの中でのファールとかヴィオレィション等でのゲームクロックが
    止まった場合のみ!!!!
    なんでしょうかね、やっぱす!!

    なんか
    書き込んでいて・・・・
    プレゼン下手な馬鹿じじい♪だなとつくづく思いつつ・・

    超!レアなシチュェィションですが。
    またこのような事象が起きた時はやっちまいそうな・・・・

    アハハハハハ
解決済み!
引用返信
■9088 / ResNo.9)  Re[9]: 警告(ワーニング)
□投稿者/ NBJ 一般人(21回)-(2026/03/21(Sat) 20:57:34) [ID:8EWQOrMA]
    No9087に返信(ごんすけさんの記事)


    ごんすけさん、解決済みのところ・・・申し訳ないですぅ〜(笑)

    お気持ち、ものすごく共感しますよ!

    私の場合は ・・・・・、っていう感じで私見を簡単に述べさせていただきますね。


    ワーニングについては、笛を吹いてゲームをわざわざ止めて行うのではなく

    ボールデッドで時計が止まっているときに行うのが好ましいと思います。

    ワーニングが起こったときから、ずいぶんと時間が経ってからやっと

    ボールデッドになったというタイムラグも考えられますが ・・・・・(笑)

    しっかりと状況を覚えておかないといけませんよね!

    例えば「フェイクファウル」へのワーニングの手順などは

    ひとつのモデルとして分かりやすいかも知れません。


    で、

    ワーニングの度を越しているというケースでは「1っ発テクニカル」ですよね!

    ということは、その「テクニカルファウルのような行い」に

    自分の中で、白黒はっきりと決着をつけられればいいのですが

    一番困るのが「グレーな感じ」ですよねぇ〜 ・・・・・(笑)

    ですから、そのグレーな行いに関して、自分の中で

    「濃いグレー」から「薄いグレー」までのグラデーションをイメージして

    それはそれ、これはこれという境界線を持っておくことが大切かと思います。


    >1Qからベンチも賑やか  >プレィヤーも賑やか

    >シュートに切れ込んだシューターに対し当然のごとくディフェンスが防御
    >ディフェンダーはシューターに対してほぼ正対して(空中)ディフェンスし
    >互いのトルソーに接触があった。 (私はリードね)

    >シュートは外れた。

    >「今のファール!!じゃないの!?」(若干オーバーアクション、熱く語るプレィヤー)

    >始まりから、互いのチームプレィヤーにおいても同じようなシチュェイションが有ったのだった。

    >「ピッ!!」

    >時間を止めて『ワーニング』した。


    こういうことって大人のゲームには付き物ですよね!(笑)

    レフリーにちょっかいを掛ける遊びが好きなプレイヤーやベンチ多いです(笑)

    また、ルールや判定のガイドラインに詳しいプレイヤーも増えて来ていますよね。


    「毅然とした態度」や「解説会話」や「両チームに対しての一貫した基準」

    といったガス抜きのコミュニケーション話法の勉強も大切かも知れませんね!


    ユーロリーグなどではレフリーの胸にマイクを着けてプレイヤーやコーチ

    とのMic'd Up会話がYOUTUBE動画にあがっていて中々面白いですし ・・・・・

    日本のBリーグでもこの5月のポストシーズンからレフリーマイクが実装導入されますね!


    流れは、テクニカルの基本的な考え方の

     ゲームってみんなの協力で成り立つよね!

     だから、ゲームを尊重する精神をとても大切にしましょうね!

     それゆえ、ゲームに関わる全ての人に対して相手を尊重しない態度

     で接する言葉使いや振る舞いには簡単にテクニカルを吹きましょう!

    というゲームクオリティの担保になればいいですね!



    徒然なるままに日暮らしPCに向かいて・・・・・ 失礼しました!(笑)



引用返信
■9089 / ResNo.10)  Re[10]: 警告(ワーニング)
□投稿者/ ごんすけ ベテラン(241回)-(2026/03/22(Sun) 16:46:36) [ID:msCUXgUI]
    No9088に返信(NBJさんの記事)
    > ■No9087に返信(ごんすけさんの記事)
    >
    >
    > ごんすけさん、解決済みのところ・・・申し訳ないですぅ〜(笑)
    >
    > お気持ち、ものすごく共感しますよ!


    お久しぶりです。
    コメント、恐縮です。
    m(__)m


    >
    > 私の場合は ・・・・・、っていう感じで私見を簡単に述べさせていただきますね。
    >
    >
    > ワーニングについては、笛を吹いてゲームをわざわざ止めて行うのではなく
    >
    > ボールデッドで時計が止まっているときに行うのが好ましいと思います。
    >
    > ワーニングが起こったときから、ずいぶんと時間が経ってからやっと
    >
    > ボールデッドになったというタイムラグも考えられますが ・・・・・(笑)
    >
    > しっかりと状況を覚えておかないといけませんよね!

    ここなんです。

    『タイムラグ』=ゲームクロックが止まらない場合はホイッスルを吹けない!!!

    この場合
    プレィヤー、ベンチはさて置き、見ている観衆はどうでしょう!?
    (ルールに詳しい方は抜きにして)
    説得力に欠ける!!と、思うんですね。
    その都度、当該審判が観衆等に説明すれば・・・・
    いやいや、これこそ時間の無駄。
    一般のプレイヤーなんかは、、、必ずや派手なリアクション、必須!!!

    >
    > 例えば「フェイクファウル」へのワーニングの手順などは
    >
    > ひとつのモデルとして分かりやすいかも知れません。
    >
    映像などで何度か見ていますが
    一発テクだと分かり良いんですが、
    そうではない場合
    ゲームが流れたあと、暫くしてボールデッド、、、の場合の処置は!?
    映像で確認したことが有りません。

    プラスして所属する都道府県バ協審判部、JBA審判ウエビナー等でもアナウンスはされて
    いません。(多分ですよ。(^^;)


    >
    > ワーニングの度を越しているというケースでは「1っ発テクニカル」ですよね!
    >
    > ということは、その「テクニカルファウルのような行い」に
    >
    > 自分の中で、白黒はっきりと決着をつけられればいいのですが
    >
    > 一番困るのが「グレーな感じ」ですよねぇ〜 ・・・・・(笑)
    >
    > ですから、そのグレーな行いに関して、自分の中で
    >
    > 「濃いグレー」から「薄いグレー」までのグラデーションをイメージして
    >
    > それはそれ、これはこれという境界線を持っておくことが大切かと思います。
    >
    そうなんでしょうが、これが!また難しく。(;'∀')
    過去にも同じようなシチュエィションが幾度も経験していたら、それは可能となるでし
    ょうね。

    >
    > >1Qからベンチも賑やか  >プレィヤーも賑やか
    >
    > >シュートに切れ込んだシューターに対し当然のごとくディフェンスが防御
    > >ディフェンダーはシューターに対してほぼ正対して(空中)ディフェンスし
    > >互いのトルソーに接触があった。 (私はリードね)
    >
    > >シュートは外れた。
    >
    > >「今のファール!!じゃないの!?」(若干オーバーアクション、熱く語るプレィヤー)
    >
    > >始まりから、互いのチームプレィヤーにおいても同じようなシチュェイションが有ったのだった。
    >
    > >「ピッ!!」
    >
    > >時間を止めて『ワーニング』した。
    >
    >
    > こういうことって大人のゲームには付き物ですよね!(笑)

    > レフリーにちょっかいを掛ける遊びが好きなプレイヤーやベンチ多いです(笑)
    >
    > また、ルールや判定のガイドラインに詳しいプレイヤーも増えて来ていますよね。
    >

    そうなんです、『ちょっかい』のワードぴったす!!!
    ゲーム後にいつも・・・・ヤラレチマッタイと、落ち込むんです。( ;∀;)


    > 「毅然とした態度」や「解説会話」や「両チームに対しての一貫した基準」
    >
    > といったガス抜きのコミュニケーション話法の勉強も大切かも知れませんね!
    >
    ここが、、、長年の経験が必要となってきます。
    私のように5年のブランクなんかが有るとプレィヤーは・・・
    「なんだ!このジジイ審判は!?」なんて思うことが当たり前のことでも有ります。

    > ユーロリーグなどではレフリーの胸にマイクを着けてプレイヤーやコーチ
    >
    > とのMic'd Up会話がYOUTUBE動画にあがっていて中々面白いですし ・・・・・
    >
    > 日本のBリーグでもこの5月のポストシーズンからレフリーマイクが実装導入されますね!
    >
    >
    > 流れは、テクニカルの基本的な考え方の
    >
    >  ゲームってみんなの協力で成り立つよね!
    >
    >  だから、ゲームを尊重する精神をとても大切にしましょうね!
    >
    >  それゆえ、ゲームに関わる全ての人に対して相手を尊重しない態度
    >
    >  で接する言葉使いや振る舞いには簡単にテクニカルを吹きましょう!
    >
    > というゲームクオリティの担保になればいいですね!
    >
    諸手を挙げて共感いたします。

    ただ・・・・現実は。(´;ω;`)ウッ…


    > 徒然なるままに日暮らしPCに向かいて・・・・・ 失礼しました!(笑)
    >
    だめだめ
    復帰です!!!!!

    私と一緒に審判してから、、、辞めてください。(^_-)-☆
    3月26.7.8  某大学でお待ちしております。も一回(^_-)-☆
解決済み!
引用返信
■9090 / ResNo.11)  Re[11]: 警告(ワーニング)
□投稿者/ NBJ 一般人(22回)-(2026/03/23(Mon) 17:51:15) [ID:8EWQOrMA]
    No9089に返信(ごんすけさんの記事)


    ごんすけさん!

    フェイク・ア・ファウル(フロッピング、シミュレーション)については

    20190801 の JBAからの「プレーコーリング・ガイドライン」に

    フェイク(FAKE A FOUL)という項目でその詳細がデビューしています。

    その対応手順を抜粋しますと ・・・・・

    ・・・・・・・

    Aボールデッドで時計が止まった時に、該当選手及びベンチに対して、
     その近くにいる審判が速やかに明確に伝える。

    ・・・・・・・

    とあります。 レフリーのクルー間でも情報共有が必要ということですね(笑)



    プレイヤーやベンチからの「レフリーいじり」「ちょっかい遊び」って

    大人のゲームのレフリーの醍醐味だとも思うんですよねー。

    穏やかな表情で、ストレスの溜まっているプレイヤーと

    コミュニケーションを取る手法を普段からイメージトレーニング

    しておくのも一手かと(笑)


    ファウルを分かっていないプレイヤーにはルールの文言で説明を!

    吹きこぼした自覚があるなら「ゴメン!次からしっかり確認しますね!」

    とか。

    それでもその遊びが、繰り返されて度が過ぎるなら心の中で「にんげんだもの」って

    つぶやいて、テクニカルファウルを吹くのを トライ&エラーで経験しても ・・・(笑)

    コミュニケーション会話に励むと、プレーヤー、けっこういい奴多いですよ(笑)


    どちらにしろ、我々が携わるゲームは「お互いがバスケ好き!」という

    大前提で、明るく、楽しく、能天気にレフリー参加しておかないと

    あんまり生真面目に考えちゃうとしんどいですよね!


    ちなみに、私、C級付けて、ほそぼそと活動をしていますよ(笑)

    U1やU2で、CCメンタリティを発揮しています(笑)

    周りからやめさせてもらえないんですぅ〜(笑)


    これからもよろしくお願いします。

    楽しいですね! バスケのレフリー!!(笑)


引用返信
■9091 / ResNo.12)  Re[12]: 警告(ワーニング)
□投稿者/ ごんすけ ベテラン(242回)-(2026/03/23(Mon) 18:24:12) [ID:msCUXgUI]
    No9090に返信(NBJさんの記事)
    > ■No9089に返信(ごんすけさんの記事)
    >
    >
    > ごんすけさん!
    >
    > フェイク・ア・ファウル(フロッピング、シミュレーション)については
    >
    > 20190801 の JBAからの「プレーコーリング・ガイドライン」に
    >
    > フェイク(FAKE A FOUL)という項目でその詳細がデビューしています。
    >
    > その対応手順を抜粋しますと ・・・・・
    >
    > ・・・・・・・
    >
    > Aボールデッドで時計が止まった時に、該当選手及びベンチに対して、
    >  その近くにいる審判が速やかに明確に伝える。
    >
    > ・・・・・・・
    >
    > とあります。 レフリーのクルー間でも情報共有が必要ということですね(笑)
    >
    なんとまぁぁ
    時間を費やしていただき探してもらったんですね。
    本当にありがとうございました。

    感謝感謝感謝!!!

    >
    > プレイヤーやベンチからの「レフリーいじり」「ちょっかい遊び」って
    >
    > 大人のゲームのレフリーの醍醐味だとも思うんですよねー。
    >
    > 穏やかな表情で、ストレスの溜まっているプレイヤーと
    >
    > コミュニケーションを取る手法を普段からイメージトレーニング
    >
    > しておくのも一手かと(笑)
    >
    >
    > ファウルを分かっていないプレイヤーにはルールの文言で説明を!
    >
    > 吹きこぼした自覚があるなら「ゴメン!次からしっかり確認しますね!」
    >
    > とか。
    >
    > それでもその遊びが、繰り返されて度が過ぎるなら心の中で「にんげんだもの」って
    >
    > つぶやいて、テクニカルファウルを吹くのを トライ&エラーで経験しても ・・・(笑)
    >
    > コミュニケーション会話に励むと、プレーヤー、けっこういい奴多いですよ(笑)
    >
    >
    > どちらにしろ、我々が携わるゲームは「お互いがバスケ好き!」という
    >
    > 大前提で、明るく、楽しく、能天気にレフリー参加しておかないと
    >
    > あんまり生真面目に考えちゃうとしんどいですよね!
    >
    ここです。
    これなんですよ、実は。(;'∀')
    真面目過ぎて融通が利かない、、まるでお役所の役人どもと同んなじ。

    66年、これで生きてきたからなぁ。
    ある方に言われました
    「グレーゾーンを育ててください」
    一生懸命にそちらを向こうと努力をし始めたところです。 (^^)/

    >
    > ちなみに、私、C級付けて、ほそぼそと活動をしていますよ(笑)
    >
    > U1やU2で、CCメンタリティを発揮しています(笑)
    >
    またまた訳の分からない略語
    じじいには無理だ。


    > 周りからやめさせてもらえないんですぅ〜(笑)
    >
    人柄が想像できます。
    是非是非になんです!
    今後に於いて会えるチャンスありますかね!?
    一緒に審判するまでは辞めないでおこう!!!!と、決めました。


    > これからもよろしくお願いします。

    こちらこそ!!

    > 楽しいですね! バスケのレフリー!!(笑)
    >
    んんんんんんー
    楽しいから続けられている気がする。  (^^♪
引用返信

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