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最後のフリースローでリングとバックボードに挟まった時
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□投稿者/ ごんすけ ベテラン(209回)-(2025/11/26(Wed) 17:28:26) [ID:YH9iHJO9]
| > ごんすけさん、こんにちは。 > > またまたフリースローの話題ですね(笑) > > > 12-16は正確に記述しようとしてややわかりにくくなっているような気もしますが、 > > 意味としては以下と思われます。 > > > (1)フリースローでボールが挟まったら、原則としてジャンプボールシチュエーション > > (2)ただし、最後のフリースローではないとき、スローインがセットのときは、 > > ジャンプボールシチュエーションとはせずに続きの処置を行う > > (3)ジャンプボールシチュエーションとなり、オフェンス側のスローインのときは > > ショットクロックは14秒、ディフェンス側のときは24秒 > > > > > (2)については、ツーショットの一投目、アンスポなどでスローインがセットの場合、 > > 特別な処置として他のフリースローやスローインが続く場合などを指しています。 > > (3)について蛇足情報です(笑) > > ライブのボールがリングとボードに挟まった場合、以前はオフェンス側スローインのときは > > ショットクロック継続でしたが2020改定で変更ありました。 > > フリースロー含むすべての場合でボールが挟まりジャンプボールシチュエーションとなり > > オフェンス側のスローインのときは14秒リセットと。 > > > > ということで、後に続く処置の無い場合のフリースロー二投目が挟まった場合となるので、 > > ジャンプボールシチュエーションとしたごんすけさんの処置で正解と思います。 > > なお、オフェンス側のスローインであればショットクロックは14秒、ディフェンス側であれば24秒、 > > スローインの位置はエンドラインのボールが挟まった側となると思います。 > ここが肝でしたね。(;^_^A
フリースロー時のバイオレーションでは無く (これだとフリースローラインの延長線のアウトからのスローインとなる)
ジャンプボールシチュエーションですから・・・・ エンドラインのアウトからのスローイン!!!!
なんか 勘違いしてました。 あはははははは( ;∀;) > > ところで、「単に外れただけで、相手チームによるスローインで有る!!!」という記述は、 > > 私は記憶にないのですが、どうなんでしょう?
夢なのかな( ̄▽ ̄;)
いつもいつも ありがとうございます。
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解決済み! |