のみくらべ…


先ずはストレート…

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THE NIKKA 12年
アルコールの強さが強烈です。
そのあと ほんのりとフルーティーな香りがするのですが…
強いお酒が苦手な人は この時点でアウトですね~(笑)
バランタイン 17年
この甘味は素晴らしいですね。
そんなにウヰスキーが得意ではない嫁も これは スムーズに飲めたみたいです。
飲みやすい = いいお酒   ではありませんが…
やはり いいものはいいです。(笑)
グレンフィデック 15年
最初に口に含んだ時の甘味は秀逸!
元来 甘い物は嫌いなのですが…
敢えて言えば チョコレートのような風味?!(笑)
その後から辛味がくる感じかなぁ~
甘辛ウヰスキー…   と名付けましょう!
((*´∀`*))
トワイスアップ
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THE NIKKA 12年
これ…
アルコールの強さは若干残るものの 加水する事で とてもバランスが良くなると思います。
トワイスアップ 又は ロックで飲むべきウヰスキーだと思います。
バランタイン 17年
元々 口当たりが良く 飲み口の最後までスムーズなお酒ですから…
加水しても その感想は変わりません。
逆に言えば…
飲みやすいのですから 加水する必要はない!
ただ…
アルコールの得意ではない人が加水して飲んでも このお酒の本質は味わえると思います。
((*´∀`*))
少し偉そうに 知ったかを発揮させて貰えるとすれば…
スタンダードなバランタイン17年に比べると 少し力強さというか クセは感じます。
銘柄に流された感覚だとは思いますけどねー(笑)
グレンフィデック 15年
加水して飲んだ感想…
薄くなっただけ!
以上!(笑)
いやぁ…
平日から こんな贅沢していいんだろうか?
( ´,_ゝ`)

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