□投稿者/ ごんすけ 付き人(72回)-(2025/01/28(Tue) 18:28:21) [ID:l5V7tKCh]
| ■No8743に返信(ルールの達人さんの記事) > ごんすけさん、 > どういったゲーム(公式戦、カップ戦あるいは練習会)なのかわかりませんが、レフェリングおつかれさまでした。 > ^_^
どもーす!!
> ■No8742に返信(ごんすけさんの記事) >>また、教えてください。 >> >>今は『ディレング ザ ゲーム』と言うワードは無くなったんですね。 >>競技規則見るのめんどくさく・・・・書いてます。(;^_^A >> >>スローインの際 >>ディフェンダーは身体を境界線の外側に出すことなく >>ジャンプしたり、手足を上下に振りスローインを妨げる。 >> >>これは >>どのジャンルでも見受けられるプレーです。 >> >>本日 >>審判してて気になる点が!!!!! >> >>上記のプレーを殆どのプレイヤーが幾度も無く続けられ >>(この行為はイリーガルでは有りません) >> >>しかし >>短い時間にそのチームのプレィヤーが二度、続けざまに・・・・ >>キッキングボールを犯した。 >>(偶然では無く意図・・・・です) > > ルールの、ボールの扱い方(ボールを扱うときの制限)で、 > 故意に足(脚)でボールをけったり止めたりすることはヴァイオレイションです。 > ヴァイオレイションはヴァイオレイションなので、それを繰り返したとしても、“ヴァイオレイション”だと思います。 > なので・・・ > > 下記に続きます > ↓ > ↓ > ↓ > >> >>そのチームで確立されたプレーだと思います。 >> >>『これ、遅延行為!!!!」 >> >>プレイヤー全員に「ワーニング」を宣した!!! > 普通にヴァイオレイションなので、“警告”はどうかなーと思います。 > (^^;; > 仰る通りでございます。
その時はなんて言うか・・・・ とっさに出て来たんですね、ワンサイドゲームでした。 相手方チームはたじたじです。
事実、ゲームそのものもこの行為のため遅れが生じます。 それに、、 ヴィオレィションのキッキングボールを何度犯しても そのチームに『マイナス』になることはみじんも無く。
境界線を越えていないから、意図的に何度も繰り返す。 このような指導を行っているか否かは存じ上げません、が。
トップリーグだのオリンピックだの 同じようなディフェンスは良く見ます。
しかし 今回のようなケースは見たことが有りません。
難しい!!!!
FIBAまで届くと良いんですけど。((笑))
簡単に 「ルー達さんの見解が正解」!!!!!
なのかな やっぱす。
>>・・・・・ >>その後は無くなりました。 >> >>これ!? >>どうでしょう!? > > “警告”ではなく、審判として、何かしらのテクニック(プレイヤーとのコミュニケーションなど)で繰り返さないようにできればいいですね。 > ^_^
1回目だと良く有ります。 ただ、短時間に2度も!!!!!
「おい、おい!!」っていう感じでした。 > > どのカテゴリー(U12、U15、U18、大学生、社会人)なのか知りたいです。 > 教えてください。 > ^_^ >
U14(新人戦県大会ですね)
>> >>ベンチから丁寧な質問が有りましたもんで・・・・・ >>(;'∀') > ヘッド・コーチですか。 > 質問の内容も知りたいです。 > ^_^
「ワーニングを出す根拠は如何に!?」 に対し 「ディレング ザ ゲーム!!!」
これで やり取りは終了。。。なんです。
てか 自分が・・・・少し感情的だったかな!! 「はい!終わりっっっぃ!!」という感じだったと思います。
すみません。(反省)
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