□投稿者/ H野です 一般人(17回)-(2025/11/11(Tue) 20:43:46) [ID:gBvhrIiv]
| ■No8988に返信(ごんすけさんの記事) > > >> > >>「キャプテンですか!?」「違います」「キャプテンしか質問等はできないよ」 >> >>厳しい・・・ >>(^_^;) >> > > やっぱす > (-_-;) > > > >>何を言いたいのか!!! > >>良く分かりません。( ̄▽ ̄;) >> >>そのためのBarですからね。 >>いいと思います。 >>(^_-) >> >> > >> > >>皆さんも > >>気をつけてくださいね。 > > ここも余計 > (;^_^A
H野です. お世話になります.
4月から規則が変更になろっており, 処置の訂正にかかわることについては,ゲームにかかわる誰でも審判に知らせることができるようになりました. というより,審判に知らせる責務があることになっています.
参考までに
第1条
1.2 ゲーム中,テーブル・オフィシャルズ,テクニカル・デリゲート,コミッショナー,および,両チームのチーム・メンバー,ヘッド・コーチ,そのほかのチーム関係者(アシスタント・コーチも含む)など,ゲームにかかわるすべての人たちは,ゲームが,スムーズに,よい方向に導かれるような役割を果たすべきであり,なおかつ,つねに倫理的価値観に基づいた態度をたもつことが求められている. それらの人たちが,得点,ファウル,タイム・アウトなどに関するスコアシートの記述,および,ゲーム・クロックの操作や表示,ショット・クロックの操作や表示など第44条「誤りや処置の訂正」に述べられた事柄に対する間違い・誤りに気がついたときは,すみやかに審判に知らせ,それらの間違い・誤りについて,定められた規則に従って的確に訂正がなされるよう手助けをすることが求められている.
あとは,第44条をご参照ください.
今回の件では,そのプレイヤーが審判に知らせることは規則上認められている(というより立派に責務を果たしている)ことになります.
今後ともよろしくお願いいたします.
H野
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