| おはようございます!
【タイトなディフェンス】
スローイン時、スロワーがコート内にボールを入れようとした際 コート内のプレィヤーが境界線から腕を出しボールに触れてスローインされなかった。 (よくあるケースかと)
テクニカルの対象かと思います。(ディレング ザ ボール=旧 笑)
その事象が確認された時(ボールがデッドになった時) 『ワーニング』しました。
ところが・・・・ そのディフェンスは行為(境界線を越えての腕振り)を辞めない。
境界線を越えての腕振り行為でスロワーはスローインが遅くなった。
『テクニカル』(ディレング ザ ボール)
この解釈、ダメですか!?(厳しいのか否か、はたまた・・・・)
先に犯した、スローインの際にボールには触れてはいない、手を振って邪魔をしていた だけのシチュエィションです。
それと (ディレング ザ ホール)のワードは相応しく無い!? ですか!?
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