審判の悩み事

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■8809 / 親記事)  NO TITLE
  
□投稿者/ NBJ 一般人(6回)-(2025/05/16(Fri) 21:04:56) [ID:8EWQOrMA]
    みなさん、こんばんは!


    ちょっとみなさんに質問というか ・・・・・ 相談があります(笑)


    今回の「8秒ルール」でのルール変更の 「変更のポイント」の解説で・・・・・


    8秒ルールについて、ショットのボールが空中にある

    間に8秒が経過した場合の例と解説が追加されました。


    28-13

    チームコントロールはショットのボールが

    プレイヤーの手を離れた時に終わる。

    とのこと。


    で、

    ボールをコントロールしているチームは8秒以内にボールをフロントコートに

    進めなければなりませんが、チームコントロールはショットのボールがプレーヤー

    の手を離れたときに終わるため、8秒以内にバックコートからショットのボールが

    放たれた場合はその時点で8秒の制限は終了することがポイントです。


    となりました。


    要は

    8秒が経過する直前にバックコートからのショットのボールがプレーヤーの

    手からを離れた場合は、ショットクロックバイオレーションが成立しない!

    ということですよね!


    でね ・・・・・、


    この、バックコートからのプレイヤーのボールの大遠投の

    シュートフォームと言うか、シュートスタイルと言うか、AOSと言うか ・・・・・・・・(笑)



    何を以って、何を根拠に、この空中を飛んでいるボールが

    「 シュートされたボール 」 だと判断するのでしょうか?


    もうすぐ8秒だ、えらいこっちゃ、えらいこっちゃ

    とりあえず リング方向に向けて大遠投しちゃおっと!

    ・・・・・ で、OKなんでしょうか?(笑)



引用返信 削除キー/
■8810 / ResNo.1)  Re[1]: NO TITLE
□投稿者/ ごんすけ 付き人(95回)-(2025/05/18(Sun) 02:10:51) [ID:YH9iHJO9]
    No8809に返信(NBJさんの記事)
    > みなさん、こんばんは!
    >
    >
    > ちょっとみなさんに質問というか ・・・・・ 相談があります(笑)
    >
    >
    > 今回の「8秒ルール」でのルール変更の 「変更のポイント」の解説で・・・・・
    >
    >
    > 8秒ルールについて、ショットのボールが空中にある
    >
    > 間に8秒が経過した場合の例と解説が追加されました。
    >
    >
    > 28-13
    >
    > チームコントロールはショットのボールが
    >
    > プレイヤーの手を離れた時に終わる。
    >
    > とのこと。
    >
    >
    > で、
    >
    > ボールをコントロールしているチームは8秒以内にボールをフロントコートに
    >
    > 進めなければなりませんが、チームコントロールはショットのボールがプレーヤー
    >
    > の手を離れたときに終わるため、8秒以内にバックコートからショットのボールが
    >
    > 放たれた場合はその時点で8秒の制限は終了することがポイントです。
    >
    >
    > となりました。
    >
    >
    > 要は
    >
    > 8秒が経過する直前にバックコートからのショットのボールがプレーヤーの
    >
    > 手からを離れた場合は、ショットクロックバイオレーションが成立しない!
    >
    > ということですよね!
    >
    >
    > でね ・・・・・、
    >
    >
    > この、バックコートからのプレイヤーのボールの大遠投の
    >
    > シュートフォームと言うか、シュートスタイルと言うか、AOSと言うか ・・・・・・・・(笑)
    >
    >
    >
    > 何を以って、何を根拠に、この空中を飛んでいるボールが
    >
    > 「 シュートされたボール 」 だと判断するのでしょうか?
    >
    >
    > もうすぐ8秒だ、えらいこっちゃ、えらいこっちゃ
    >
    > とりあえず リング方向に向けて大遠投しちゃおっと!
    >
    > ・・・・・ で、OKなんでしょうか?(笑)
    >
    >
    >
    私のコメントでは何のおかずにもならないでしょうけど・・・(敢えて失礼します)

    いつもながら素晴らしい『気付き』に脱帽です。
    ありがとうございます。

    『パス』はダメで『ショット』はokということですよね。

    競技規則を相当読み込まなければ理解しがたいし、、、、、
    私には到底そこまでは辿り着かないことは紛れもない事実です。


    そこで
    『規則』がそうなっている以上

    8秒オーバータイムを回避したいがためのバックコートからの『ショット』

    私は認めざるを得ない!!!(ちょっと違和感残りますけど)
    と、判断します。



    私なら・・・・です。
引用返信 削除キー/
■8811 / ResNo.2)  Re[2]: NO TITLE
□投稿者/ ごんすけ 付き人(96回)-(2025/05/19(Mon) 05:41:04) [ID:YH9iHJO9]
    再度、失礼します。

    昨日、U15男子カップ戦にて・・・・

    8秒成立直前にフロントコートに遠投するも、、ボールはサイドライン外に直接出て
    アウトオブ・バウンズとなる。
    既に空中で8秒経過していたため、、ヴィオレーションを宣した。

    このようなシチュエィションはよくある事象でありショットとは判断されない。

    これに対し
    遠投したボールがリング付近に放り込まれ、リングには当たらなくとも味方がボールを
    保持した場合においてもルール改正により遠投は『ショット』とみなされ
    『ヴィオレィション』では無くなる。

    似たようなケースで
    遠投したボールがリングに直接吸い込まれた場合にはゴールは認められる。
    これは『ルール改正』には当てはまらない。
    と、言うことですよね。


    それで
    今回の変更点

    ショットと審判が判断された場合は『ヴィオレィション』とはならないとのこと。

    どのようなケースが『ショット』か否かを判断とするかが争点なわけで有り・・・

    結論は当該審判のその時の判断に委ねられる。


    ゲーム後に指導者にこのことを話せば・・・・??????   
    この変更点は分かっておりません。

    多分、多くの方々が理解していないと考えます。

    JBAからの変更点は出ていますが・・・・
    これがバスケ関係者に対しスタンダードなルール変更として受け入れられるのは
    相当な時間を要すと考えます。

    私もNBJ様の投稿が無ければ知り得ませんでした。
引用返信 削除キー/
■8812 / ResNo.3)  Re[1]: NO TITLE 8秒ルールの追加記述について
□投稿者/ ルールの達人 一般人(16回)-(2025/05/19(Mon) 09:45:01) [ID:Nq3uCoik]
    No8809に返信(NBJさんの記事)
    > みなさん、こんばんは!
    >
    >
    > ちょっとみなさんに質問というか ・・・・・ 相談があります(笑)
    >
    >
    > 今回の「8秒ルール」でのルール変更の 「変更のポイント」の解説で・・・・・
    >
    >
    > 8秒ルールについて、ショットのボールが空中にある
    >
    > 間に8秒が経過した場合の例と解説が追加されました。
    >
    >
    > 28-13
    >
    > チームコントロールはショットのボールが
    >
    > プレイヤーの手を離れた時に終わる。
    >
    > とのこと。
    >
    >
    > で、
    >
    > ボールをコントロールしているチームは8秒以内にボールをフロントコートに
    >
    > 進めなければなりませんが、チームコントロールはショットのボールがプレーヤー
    >
    > の手を離れたときに終わるため、8秒以内にバックコートからショットのボールが
    >
    > 放たれた場合はその時点で8秒の制限は終了することがポイントです。
    >
    >
    > となりました。
    >
    >
    > 要は
    >
    > 8秒が経過する直前にバックコートからのショットのボールがプレーヤーの
    >
    > 手からを離れた場合は、ショットクロックバイオレーションが成立しない!
    >
    > ということですよね!
    >
    >
    > でね ・・・・・、
    >
    >
    > この、バックコートからのプレイヤーのボールの大遠投の
    >
    > シュートフォームと言うか、シュートスタイルと言うか、AOSと言うか ・・・・・・・・(笑)
    >
    >
    >
    > 何を以って、何を根拠に、この空中を飛んでいるボールが
    >
    > 「 シュートされたボール 」 だと判断するのでしょうか?
    >
    >
    > もうすぐ8秒だ、えらいこっちゃ、えらいこっちゃ
    >
    > とりあえず リング方向に向けて大遠投しちゃおっと!
    >
    > ・・・・・ で、OKなんでしょうか?(笑)
    >
    そうですよね。

    8秒ルールのヴァイオレイションの成立の条件は、『チームがバック・コートでボールをコントロールしている(チーム・コントロール)』なので、
    そのチームのプレイヤーのショットのボールが手から離れれば、チーム・コントロールが終わるのはルール上、否めませんよね。
    (^_^;)

    ゲーム中の他のシーン同様、ショットあるいはそうでないかの判断が必要になりますね。
    (*^_^*)

    ショット・クロックも数年前までは、ボールがシューターの手から離れたらリセットしてましたよね。

    今後、8秒ルールも何かしらの整備や見直しがあればいいなと思います。
    (*^_^*)>
    >
引用返信 削除キー/
■8813 / ResNo.4)  Re[3]: NO TITLE
□投稿者/ ルールの達人 一般人(17回)-(2025/05/19(Mon) 09:53:14) [ID:Nq3uCoik]
    No8811に返信(ごんすけさんの記事)
    > 再度、失礼します。
    >
    > 昨日、U15男子カップ戦にて・・・・
    >
    > 8秒成立直前にフロントコートに遠投するも、、ボールはサイドライン外に直接出て
    > アウトオブ・バウンズとなる。
    > 既に空中で8秒経過していたため、、ヴィオレーションを宣した。
    >
    > このようなシチュエィションはよくある事象でありショットとは判断されない。
    >
    > これに対し
    > 遠投したボールがリング付近に放り込まれ、リングには当たらなくとも味方がボールを
    > 保持した場合においてもルール改正により遠投は『ショット』とみなされ
    > 『ヴィオレィション』では無くなる。
    >
    > 似たようなケースで
    > 遠投したボールがリングに直接吸い込まれた場合にはゴールは認められる。

    8秒ルールのヴァイオレイションが成立した場合は、ボールがバスケットを通過しても得点は認められません。
    (*^_^*)

    > これは『ルール改正』には当てはまらない。
    > と、言うことですよね。
    >
    >
    > それで
    > 今回の変更点
    >
    > ショットと審判が判断された場合は『ヴィオレィション』とはならないとのこと。
    >
    > どのようなケースが『ショット』か否かを判断とするかが争点なわけで有り・・・
    >
    > 結論は当該審判のその時の判断に委ねられる。
    >
    >
    > ゲーム後に指導者にこのことを話せば・・・・??????   
    > この変更点は分かっておりません。
    >
    > 多分、多くの方々が理解していないと考えます。
    >
    > JBAからの変更点は出ていますが・・・・
    > これがバスケ関係者に対しスタンダードなルール変更として受け入れられるのは
    > 相当な時間を要すと考えます。
    >
    > 私もNBJ様の投稿が無ければ知り得ませんでした。
引用返信 削除キー/
■8814 / ResNo.5)  Re[1]: NO TITLE
□投稿者/ 8年目のミニ監督 神(308回)-(2025/05/19(Mon) 10:52:54) [ID:Z9pC6kem]

    > 何を以って、何を根拠に、この空中を飛んでいるボールが
    >
    > 「 シュートされたボール 」 だと判断するのでしょうか?



    こんにちは。

    興味深い話題提供有難うございます。


    規則に明記が無いとすれば、バスケットボールのプレイとしてのシュートか否かは、

    審判の判断に委ねられているということになるでしょうか。

    個人的には、リングに向かってスローしているか、飛距離が相応かなどが

    判断基準になるような気がします。

    リングに向かって投げていない遠投がシュートでないのは明らかでしょうが、

    飛距離の方はちょっと色々な観点があるかもしれません。

    もちろんエアボールになってもシュートと認めるべきスローもあるでしょうが、 

    リングに向かってはいるが飛距離の短すぎるスローやをシュートと認めるか否かは

    判断の難しいところがあるかもしれません。どの程度飛んでいればシュートかなど。

    個人的には、ペイントエリアにも届かないようなスローであればシュートとは

    認められないような気はしますが、どうでしょうか?

    ポイントずれてたらすみません。
引用返信 削除キー/
■8815 / ResNo.6)  Re[1]: NO TITLE
□投稿者/ 師匠! 一般人(9回)-(2025/05/19(Mon) 16:34:33) [ID:fwjJWHXm]
    No8809に返信(NBJさんの記事)
    > みなさん、こんばんは!
    >
    >
    > ちょっとみなさんに質問というか ・・・・・ 相談があります(笑)
    >
    >
    > 今回の「8秒ルール」でのルール変更の 「変更のポイント」の解説で・・・・・
    >
    >
    > 8秒ルールについて、ショットのボールが空中にある
    >
    > 間に8秒が経過した場合の例と解説が追加されました。
    >
    >
    > 28-13
    >
    > チームコントロールはショットのボールが
    >
    > プレイヤーの手を離れた時に終わる。
    >
    > とのこと。
    >
    >
    > で、
    >
    > ボールをコントロールしているチームは8秒以内にボールをフロントコートに
    >
    > 進めなければなりませんが、チームコントロールはショットのボールがプレーヤー
    >
    > の手を離れたときに終わるため、8秒以内にバックコートからショットのボールが
    >
    > 放たれた場合はその時点で8秒の制限は終了することがポイントです。
    >
    >
    > となりました。
    >
    >
    > 要は
    >
    > 8秒が経過する直前にバックコートからのショットのボールがプレーヤーの
    >
    > 手からを離れた場合は、ショットクロックバイオレーションが成立しない!
    >
    > ということですよね!
    >
    >
    > でね ・・・・・、
    >
    >
    > この、バックコートからのプレイヤーのボールの大遠投の
    >
    > シュートフォームと言うか、シュートスタイルと言うか、AOSと言うか ・・・・・・・・(笑)
    >
    >
    >
    > 何を以って、何を根拠に、この空中を飛んでいるボールが
    >
    > 「 シュートされたボール 」 だと判断するのでしょうか?
    >
    >
    > もうすぐ8秒だ、えらいこっちゃ、えらいこっちゃ
    >
    > とりあえず リング方向に向けて大遠投しちゃおっと!
    >
    > ・・・・・ で、OKなんでしょうか?(笑)
    >
    >
    >


    多少出遅れましたが…(笑)


    素敵なツマミの差し入れを有難うございます。


    ルールの解釈的には納得というか…  そうなるよね〜 って感じです。





    ショットかどうか? の判断は審判にゆだねられるところなのだと思います。


    私的な基準としては…


    仮にそのプレイヤーがボールを投げる瞬間にファールをされた時に…

    3ショットを与えるかどうか? という視点で見ておけばいいのかなと思います。


    これまでの試合で時限の終了間際に遠くの位置からエイヤッ! と投げるケースはよくあったかと思います。


    その際に激しくチェックに行き 少し大きめの接触がありファールを取り上げたケースが多少ありました。




    その時にショットファールとして取り上げたケースは記憶にありません。

    チームファールのボーナスを与えたケースはあったような記憶が…(笑)





    男子のゲームだと想定しておくケースかもしれませんね〜

引用返信 削除キー/
■8816 / ResNo.7)  Re[4]: NO TITLE
□投稿者/ ごんすけ 付き人(97回)-(2025/05/19(Mon) 19:42:16) [ID:YH9iHJO9]
    >>遠投したボールがリングに直接吸い込まれた場合にはゴールは認められる。



    8秒ルールのヴァイオレイションが成立した場合は、ボールがバスケットを通過しても得点は認められません。
    (*^_^*)
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    ご登場ありがとうございます。
    待ってますた(^_-)-☆。


    でっ!!
    『変更点』が出る前は・・・('24年度以前)
    空中にボールがあるシチュエィションでは『8秒ヴィオレィション』と理解いたします。


    今回のルール変更で8秒を回避するための遠投シュート・・・・
    入っても  ダメ  なんですか!?


    なんか・・・こう
    分からなくなってすまった。(;^_^A

    jbaの出している『変更点』も再度+再度と見直しました、のに。

    ジジイにおせぇて  (;'∀')
引用返信 削除キー/
■8817 / ResNo.8)  Re[5]: NO TITLE
□投稿者/ ルールの達人 一般人(18回)-(2025/05/20(Tue) 17:09:09) [ID:Nq3uCoik]
    No8816に返信(ごんすけさんの記事)
    > >>遠投したボールがリングに直接吸い込まれた場合にはゴールは認められる。
    >
    >
    >
    > 8秒ルールのヴァイオレイションが成立した場合は、ボールがバスケットを通過しても得点は認められません。
    > (*^_^*)
    > ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    >
    >
    > ご登場ありがとうございます。
    > 待ってますた(^_-)-☆。
    >
    >
    > でっ!!
    > 『変更点』が出る前は・・・('24年度以前)
    > 空中にボールがあるシチュエィションでは『8秒ヴィオレィション』と理解いたします。
    >
    >
    > 今回のルール変更で8秒を回避するための遠投シュート・・・・
    > 入っても  ダメ  なんですか!?

    混乱させてすみません。
    (^_^;)

    (今回の内容の場合で、)
    ショットであれば、ボールがバスケットを通過すれば得点は認められますよね。
    (*^_^*)
    バック・コートから、たまたま投げた(ショットではない)ボールが、空中で8秒のヴァイオレイションが成立したときは、ボールがバスケットを通過しても得点は認められないということでした。

    説明不足ですみません。
    (^_^;)

    類似するケースで、
    ゲーム終了間際、ショットのボールが空中にあるときにゲーム終了のブザーが鳴っても、ボールはすぐにはデッドにならず、そのままボールがバスケットを通過すれば得点が認められますよね。
    しかし、ショットのボールでなければ、ボールが空中にあるときにゲーム終了のブザーが鳴った場合は、直ちにボールはデッドになり、そのあとボールがバスケットを通過しても得点は認められません。

    今回の記事も含め、ショットかそうでないかの判断は難しいし、場合によっては勝敗に関わることもあるので、非常に重要だと思います。
    また、どちらの場合(ショットorショット以外)にせよ、チームやプレイヤーを納得させるのもテクニックが必要だと思います。
    (*^_^*)

    >
    >
    > なんか・・・こう
    > 分からなくなってすまった。(;^_^A
    >
    > jbaの出している『変更点』も再度+再度と見直しました、のに。
    >
    > ジジイにおせぇて  (;'∀')
引用返信 削除キー/
■8818 / ResNo.9)  Re[6]: NO TITLE
□投稿者/ ごんすけ 付き人(98回)-(2025/05/20(Tue) 17:36:43) [ID:YH9iHJO9]
    No8817に返信(ルールの達人さんの記事)
    > ■No8816に返信(ごんすけさんの記事)
    >>>>遠投したボールがリングに直接吸い込まれた場合にはゴールは認められる。
    >>
    >>
    >>
    >>8秒ルールのヴァイオレイションが成立した場合は、ボールがバスケットを通過しても得点は認められません。
    >> (*^_^*)
    >>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    >>
    >>
    >>ご登場ありがとうございます。
    >>待ってますた(^_-)-☆。
    >>
    >>
    >>でっ!!
    >>『変更点』が出る前は・・・('24年度以前)
    >>空中にボールがあるシチュエィションでは『8秒ヴィオレィション』と理解いたします。
    >>
    >>
    >>今回のルール変更で8秒を回避するための遠投シュート・・・・
    >>入っても  ダメ  なんですか!?
    >
    > 混乱させてすみません。
    > (^_^;)
    >

    いえいえ

    > (今回の内容の場合で、)
    > ショットであれば、ボールがバスケットを通過すれば得点は認められますよね。
    > (*^_^*)

    ほっ!!(^^♪

    > バック・コートから、たまたま投げた(ショットではない)ボールが、空中で8秒のヴァイオレイションが成立したときは、ボールがバスケットを通過しても得点は認められないということでした。

    し、知らなかった。(;'∀')

    > 説明不足ですみません。
    > (^_^;)

    2度目のいえいえ(^_-)-☆

    >
    > 類似するケースで、
    > ゲーム終了間際、ショットのボールが空中にあるときにゲーム終了のブザーが鳴っても、ボールはすぐにはデッドにならず、そのままボールがバスケットを通過すれば得点が認められますよね。
    > しかし、ショットのボールでなければ、ボールが空中にあるときにゲーム終了のブザーが鳴った場合は、直ちにボールはデッドになり、そのあとボールがバスケットを通過しても得点は認められません。

    そうだったんですか!!!!!!?知らなかった。

    >
    > 今回の記事も含め、ショットかそうでないかの判断は難しいし、場合によっては勝敗に関わることもあるので、非常に重要だと思います。
    > また、どちらの場合(ショットorショット以外)にせよ、チームやプレイヤーを納得させるのもテクニックが必要だと思います。
    > (*^_^*)

    8秒間際にバックコートからの遠投パスが・・・・
    リングに入っちゃった、、、、

    判断、難しいです。

    8秒回避のためのパスなんて・・・・
    プレイヤーは考えない。と、思います。。

    自チームバックコートのエンドライン付近であわや8秒、、
    んでも
    今回のルール改正で『ショット』ならok(ちょっと無理が有るかな)

    みんな、おんなじこと考えると思うし。。。。


    なんか、、こう、、、
    めんどくさいルール改正になりますね、きっと。

    ルー達 様
    ありがとうございました。
引用返信 削除キー/

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