| 大変ご無沙汰しております なんだかんだで細々と活動しております
いまさらでは御座いますが確認させて下さい
かつて白本と呼ばれた競技規則には巻末にピボットフットのチャートがありましたが
その中で、空中でボールをキャッチして片足着地→その足で踏切ってジャンプ →両足着地(ピボット出来ない止まり方だがドリブルは出来る)があったのですが
赤本になり、この止まり方についての説明が無くなりましたね・・・ そこで質問です
動きながらパスをキャッチ(0歩目)その足(0歩目)で踏切ってジャンプ 両足着地(1歩目)で停止はピボットも出来るしドリブルも規則の範囲内ならOKですよね?
では、動きながらパスをキャッチ(0歩目)その足と反対の足(1歩目)で踏切ってジャンプ 両足着地(2歩目)では? ピボットはもちろんですが、ドリブルも出来ない?
それとも止まっているから大丈夫?
1歩目が床から離れる前に〜の文言はあくまで動きながらギャザーしてドリブルを 開始するときの制限であるとの認識で合っていますでしょうか?
そもそも2歩目を同時着地した時点でスピードは落ちてしまうしピボットも出来ない 止まり方なのでわざわざ使うステップではないのですが規則で認められている事とそうでない事を正しく理解したく質問させて頂きました
どうぞよろしくお願いいたします
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