□投稿者/ 羽羽 一般人(3回)-(2026/01/23(Fri) 22:14:15) [ID:am6f8OEo]
| ■No9057に返信(ルールの達人さんの記事) > ■No9056に返信(羽羽さんの記事) >>■No8864に返信(H野ですさんの記事) > >>■No8863に返信(羽羽さんの記事) >>>>■No8862に返信(ごんすけさんの記事) >>>>>> >>>>>>こんにちは羽羽です! >>>>>> > >>>> > >>>>どもー > >>>>馬鹿じじい♪です。 > >>>> >>>>>>もう一つ小ネタを >>>>>> >>>>>>通常時のシューターバイオレーション後の再開場所が、テーブルサイドのフリースローラインの延長線上に2025競技規則に追記されました。 > >>>> > >>>>最終ピリオドの2分切ってからのタイムアウト後のスローインと同じになった。 > >>>>と、言うことですね。 >>>> >>>>それがなぜか逆サイドなんですよね・・ >>>> > >>>> > >>>>このあたりがいつも凄いと思うんですよ。 > >>>>隅から隅まで読み込まなければ発見出来ないし、、適当に・・・「うん読んだ」では > >>>>無理無理 (;^_^A >>>> >>>>いや、3ページくらいで眠くなります(笑) >>>> > >>>> >>>>>>インプリ17-50 >>>>>> >>>>>> >>>>>> >>>>>>なんですが、レアケースとして4Q残り2分切ったのシューターバイオレーション(最終投)の再開場所はオポジットサイドのフリースローラインの延長線上 >>>>>> > >>>> >>>>>>で、タイムアウトが認められてフロントコートからのスローインを選択した場合もオポジットサイドのスローインラインからの再開 > >>>>> > >>>> > >>>>この二つとも、、、以前のままのスローインの場所であり > >>>>単に・・・・ > >>>>ここたたけ「抜けた」と思っちゃいますね。( ´艸`) > >>>> >>>>>>インプリ17-15 >>>>>> >>>>>>なぜ時間帯によって再開場所が変わるのか謎です・・・・ >>>>>> > >>>>ほんとだ > >>>>何、これ!? > >> > >>H野です. > >>お世話になります. > >>横入いりします,お許しください. > >> > >>これ,実は「誤訳」です. > >>「17−15」,「17−50」 の原文は,それぞれ次のようになっています. > >> > >> > >>17−15 > >>Example: > >>With 57 seconds on the game clock in the fourth quarter, A1 attempts 2 free throws. > >>During the second free throw A1 steps on the free -throw line and a violation is called. Team B is granted a time - out. > >> > >>Interpretation: > >>After the time - out, if the team B head coach decides on a throw- in from > >> > >>(a) the frontcourt, the throw- in shall be held > >>from the throw- in line 「on the opposite side」. > >>Team B shall have 14 seconds on the shot clock. > >> > >>(b) the backcourt, the throw- in shall be held > >>from the free -throw line extended 「on the opposite side」. > >>Team B shall have 24 seconds on the shot clock. > >> > >> > >> > >>17−50 > >>Statement: > >>Whenever the ball enters the basket, but the goal or the last free throw is not valid, > >>the game shall be resumed with a throw- in from the free -throw line extended. > >> > >>If after a last free throw that is not valid due to a violation by the free -throw shooter, the throw-in shall be from the free -throw line extended 「opposite the table side」. > >> > >>“テーブル・サイドの反対側”,つまり 「オポジィット・サイド」 です. > >> > >>ちなみに,この後は次のように続いています. > >> > >>If after a goal that is not valid the throw - in shall be from the free -throw line extended on the same side of the floor, where the action to cancel the goal occurred. > >>(フリースロー・シューターのヴァイオレイション以外の理由の場合は > >>)ゴールが取り消された(ノー・カウントになった)原因となるプレイが起こったのと同じサイドのフリースロー・ラインの延長上から… > >> > >>これ以外にも,フリースロー・ラインの延長上については,何か所がありますので,みなさん,探してみてください. > >>原文でも不足している箇所は,FIBAに質問する予定でおります. > >> > >> > >>まあ, > >>あまりにも見過ごせないので,私が指摘するといろいろありますので,私からでなく,私の所属している連盟の審判長からゴールデン・ウィーク明けには指摘してもらってはいるのですが,なしのつぶてです. > >> > >>処置の訂正第44条の間違い(NBJさんのブログをご覧ください)といい,何の説明もありません. > >>困ったものです. > >> > >>今後ともよろしくお願いいたします. > >> > >>H野 >> >>こんにちは羽羽です! >> >>投稿が少なく寂しいので私から1つ >> >>昨年話題にしたフリースローシューターバイオレーションの再開場所がテーブルサイド >> >>から、スコアラーズテーブルの反対側に修正されていました。 >> >>JBAホームページの競技規則(ルールの変更)にサイレント追記されています。 > > 羽羽さん、ありがとうございます。 > (*^_^*) > > JBAのホームページのどこに記載されているか教えてください。 > <m(__)m>
こんにちは^_^
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