審判の悩み事

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■8516 / 親記事)  白、濃
□投稿者/ バスケ親父 一般人(1回)-(2022/11/10(Thu) 20:10:52) [ID:fEjdAGLM]
    白、濃

    今更ですが、コートからTOに向かって右側を白、左側が濃アオですが、左側ベンチ、つまり濃アオチームが赤いユニフォームだった場合どうコールしますか?

    シロとクロはロが紛らわしいから、クロではなくアオとコールすることは承知しています。

    赤やオレンジ系ならアカとコールし、それ以外の色、青、緑、黒、紺、えんじ色ならアオとコールしますが、実際のルールがあるのでしょうか?

    黄色いユニフォームだった場合は?キイロのロがシロのロと紛らしい。

    特に、ミニバスカテゴリーなので赤いユニフォームの選手をアオってコールするのも子供達に優しくない気がしまして。
引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■8517 / ResNo.1)  Re[1]: 白、濃
□投稿者/ 8年目のミニ監督 大御所(278回)-(2022/11/12(Sat) 18:05:30) [ID:Z9pC6kem]
    No8516に返信(バスケ親父さんの記事)
    > 白、濃
    >
    > 今更ですが、コートからTOに向かって右側を白、左側が濃アオですが、左側ベンチ、つまり濃アオチームが赤いユニフォームだった場合どうコールしますか?
    >
    > シロとクロはロが紛らわしいから、クロではなくアオとコールすることは承知しています。
    >
    > 赤やオレンジ系ならアカとコールし、それ以外の色、青、緑、黒、紺、えんじ色ならアオとコールしますが、実際のルールがあるのでしょうか?
    >
    > 黄色いユニフォームだった場合は?キイロのロがシロのロと紛らしい。
    >
    > 特に、ミニバスカテゴリーなので赤いユニフォームの選手をアオってコールするのも子供達に優しくない気がしまして。



    こんにちは。
    マニュアル等での明確な取決めは無いかと思います。

    私は、青系(青、水色、紺、緑・・・)と黒は「アオ」、
    赤系(赤、ピンク、エンジ、オレンジ・・・)は「アカ」でコールすることが多いと思います。
    黄色については、濃色の場合は便宜的に「アオ」ですかね。
    私は九州出身ですが、黄色を「きな」とコールする審判も見たことがあります。

    いずれにしても、相手審判と話して合わせておく必要はあると思います。
引用返信
■8518 / ResNo.2)  Re[2]: 白、濃
□投稿者/ バスケ親父 一般人(2回)-(2022/11/13(Sun) 12:15:20) [ID:fEjdAGLM]
    No8517に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > ■No8516に返信(バスケ親父さんの記事)
    >>白、濃
    >>
    >>今更ですが、コートからTOに向かって右側を白、左側が濃アオですが、左側ベンチ、つまり濃アオチームが赤いユニフォームだった場合どうコールしますか?
    >>
    >>シロとクロはロが紛らわしいから、クロではなくアオとコールすることは承知しています。
    >>
    >>赤やオレンジ系ならアカとコールし、それ以外の色、青、緑、黒、紺、えんじ色ならアオとコールしますが、実際のルールがあるのでしょうか?
    >>
    >>黄色いユニフォームだった場合は?キイロのロがシロのロと紛らしい。
    >>
    >>特に、ミニバスカテゴリーなので赤いユニフォームの選手をアオってコールするのも子供達に優しくない気がしまして。
    >
    >
    >
    > こんにちは。
    > マニュアル等での明確な取決めは無いかと思います。
    >
    > 私は、青系(青、水色、紺、緑・・・)と黒は「アオ」、
    > 赤系(赤、ピンク、エンジ、オレンジ・・・)は「アカ」でコールすることが多いと思います。
    > 黄色については、濃色の場合は便宜的に「アオ」ですかね。
    > 私は九州出身ですが、黄色を「きな」とコールする審判も見たことがあります。
    >
    > いずれにしても、相手審判と話して合わせておく必要はあると思います。

    ありがとうございます。
    ですよね。オレンジ、ピンクのユニフォームのチームを「アオ」って子供達には伝わりづらいですよね。
解決済み!
引用返信

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■8507 / 親記事)  トラベリングについて
□投稿者/ カツ 一般人(1回)-(2022/11/07(Mon) 17:19:56) [ID:7HC8vTn8]
    ドリブルの最中バランスを崩し膝が床についた状態(完全に転倒し寝た状態ではありません)
    この際、再度立ち上がるとトラベリングになりますか?
引用返信

▽[全レス5件(ResNo.1-5 表示)]
■8509 / ResNo.1)  Re[1]: トラベリングについて
□投稿者/ 8年目のミニ監督 大御所(275回)-(2022/11/10(Thu) 10:05:15) [ID:Z9pC6kem]
    No8507に返信(カツさんの記事)
    > ドリブルの最中バランスを崩し膝が床についた状態(完全に転倒し寝た状態ではありません)
    > この際、再度立ち上がるとトラベリングになりますか?


    こんにちは。
    競技規則のトラベリングはボールをコントロールしているプレイヤーの足裏の接地が基準となっています。
    その中で特別な場合として「転倒」について規定しているということは、「転倒」とは足裏が床から離れて
    体の他の部分が接地している状態を想定しているのだと思います。

    ということで、問題の膝を床についた場合も、足裏が接地している場合は通常の基準で判定し、
    足裏が離れている場合は「転倒」として判定する、ということで良いと思いますが、いかがでしょうか?
    もちろん、足裏が床から離れてもドリブルを続けていれば動き方に制限はありません。。
引用返信
■8511 / ResNo.2)  Re[2]: トラベリングについて
□投稿者/ NBJ 一般人(32回)-(2022/11/10(Thu) 11:15:29) [ID:zNGvDPMW]
    No8509に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > ■No8507に返信(カツさんの記事)
    >>ドリブルの最中バランスを崩し膝が床についた状態(完全に転倒し寝た状態ではありません)
    >>この際、再度立ち上がるとトラベリングになりますか?
    >
    >
    > こんにちは。
    > 競技規則のトラベリングはボールをコントロールしているプレイヤーの足裏の接地が基準となっています。
    > その中で特別な場合として「転倒」について規定しているということは、「転倒」とは足裏が床から離れて
    > 体の他の部分が接地している状態を想定しているのだと思います。
    >
    > ということで、問題の膝を床についた場合も、足裏が接地している場合は通常の基準で判定し、
    > 足裏が離れている場合は「転倒」として判定する、ということで良いと思いますが、いかがでしょうか?
    > もちろん、足裏が床から離れてもドリブルを続けていれば動き方に制限はありません。。



    こんにちは、NBJです。

    難しい話題だなぁ〜 ・・・・・ と一生懸命考えていて出遅れました(笑)

    8年目のミニ監督さんのおっしゃることに共感します!

    軸足という概念が「足裏の接地」というルールになっていますから。


    【ドリブルの最中バランスを崩し膝が床についた状態
      (完全に転倒し寝た状態ではありません) 】

    で、ドリブルを継続しているならなにも問題はないと思います。


    が、ドリブルが終わった状態で【 膝が床についた状態 】が

    【 フロアに座ったりしている状態 】と見なされるのであれば

    立ち上がるとトラベリングになると思われます。


    あとは、感覚的な私の主観を入れますと(笑)

    床に跳び込んでルーズボールを取りに行くガッツあふれるプレイで

    結果として床に横たわったり座ったりしている状態なのか ・・・?

    単純にプレイヤーのミスプレイが原因で横たわったり座ったりしている状態

    なのか ・・・・・?

    そんなことも感じながら、

    また有利不利が起きているのか?

    そんなことも感じながらその場の空気を読まないといけないような ・・・・・

    とてもレアなケースな気がして戸惑いますね(笑)


    でも、こんなことを考えていると複雑ですので

    単純に!シンプルに!

    8年目のミニ監督さんのおっしゃることに共感します!(笑)


引用返信
■8513 / ResNo.3)  Re[3]: トラベリングについて
□投稿者/ カツ 一般人(2回)-(2022/11/10(Thu) 14:03:57) [ID:pW9Bxk94]
    No8511に返信(NBJさんの記事)
    > ■No8509に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    >>■No8507に返信(カツさんの記事)
    > >>ドリブルの最中バランスを崩し膝が床についた状態(完全に転倒し寝た状態ではありません)
    > >>この際、再度立ち上がるとトラベリングになりますか?
    >>
    >>
    >>こんにちは。
    >>競技規則のトラベリングはボールをコントロールしているプレイヤーの足裏の接地が基準となっています。
    >>その中で特別な場合として「転倒」について規定しているということは、「転倒」とは足裏が床から離れて
    >>体の他の部分が接地している状態を想定しているのだと思います。
    >>
    >>ということで、問題の膝を床についた場合も、足裏が接地している場合は通常の基準で判定し、
    >>足裏が離れている場合は「転倒」として判定する、ということで良いと思いますが、いかがでしょうか?
    >>もちろん、足裏が床から離れてもドリブルを続けていれば動き方に制限はありません。。
    >
    >
    >
    > こんにちは、NBJです。
    >
    > 難しい話題だなぁ〜 ・・・・・ と一生懸命考えていて出遅れました(笑)
    >
    > 8年目のミニ監督さんのおっしゃることに共感します!
    >
    > 軸足という概念が「足裏の接地」というルールになっていますから。
    >
    >
    > 【ドリブルの最中バランスを崩し膝が床についた状態
    >   (完全に転倒し寝た状態ではありません) 】
    >
    > で、ドリブルを継続しているならなにも問題はないと思います。
    >
    >
    > が、ドリブルが終わった状態で【 膝が床についた状態 】が
    >
    > 【 フロアに座ったりしている状態 】と見なされるのであれば
    >
    > 立ち上がるとトラベリングになると思われます。
    >
    >
    > あとは、感覚的な私の主観を入れますと(笑)
    >
    > 床に跳び込んでルーズボールを取りに行くガッツあふれるプレイで
    >
    > 結果として床に横たわったり座ったりしている状態なのか ・・・?
    >
    > 単純にプレイヤーのミスプレイが原因で横たわったり座ったりしている状態
    >
    > なのか ・・・・・?
    >
    > そんなことも感じながら、
    >
    > また有利不利が起きているのか?
    >
    > そんなことも感じながらその場の空気を読まないといけないような ・・・・・
    >
    > とてもレアなケースな気がして戸惑いますね(笑)
    >
    >
    > でも、こんなことを考えていると複雑ですので
    >
    > 単純に!シンプルに!
    >
    > 8年目のミニ監督さんのおっしゃることに共感します!(笑)
    >

    > こんにちは

    足裏が基準!納得です
    ありがとうございます。

    ルーズボールで飛び込んで(完全に寝転んだた状態)その後、膝立ちの状態が完全に立ち上がったと判断しトラベリングを取るのか?疑問に感じてました
引用返信
■8514 / ResNo.4)  Re[4]: トラベリングについて
□投稿者/ NBJ 一般人(34回)-(2022/11/10(Thu) 15:08:13) [ID:zNGvDPMW]
    No8513に返信(カツさんの記事)

    >
    > 足裏が基準!納得です
    > ありがとうございます。
    >
    > ルーズボールで飛び込んで(完全に寝転んだた状態)その後、膝立ちの状態が
    > 完全に立ち上がったと判断しトラベリングを取るのか?

    > 疑問に感じてました



    NBJです。 なるほど! そういう疑問だったんですね。


    日本語の対訳化(赤本)の競技規則の 25-2-2

    プレーヤーがフロアに倒れること、横たわること、座ること:

    ・ボールを持ったままフロアに倒れたり滑ったり、あるいはフロアに横たわったり
     座ったりしている状態で、ボールをコントロールすることは認められている。

    ・その後にボールを持ったまま転がるか、
     立ち上がることはバイオレーションである。


    で、FIBAの原本がどう記載されているかを説明しますね!

    【 転がる 】 ・・・・・ 【 Roll 】という単語で記載。 

    で、その昔、転がるという状態は【 Turn 】ではなく【 Roll 】だ!

    といった議論をしたことがあります(笑)

    あと、当時の解説ではディフェンスを避けるために(有利になるために)

    転がったりするとトラベリングだ!とあったような ・・・・・。

    ( この当時の文章を探しましたが ・・・ 行方不明になっています(笑))

    また、

    【 立ち上がる 】・・・・・ 【 Attempts to stand up 】という英文で記載。

    これは、立ち上がるではなく【 立ち上がろうと試みる 】と和訳できます。

    立ち上がった事実ではなく、「 立ち上がろうと試みた 」がトラベリングです。

     
    カツさんの何か疑問の解決に繋がればと思い ・・・・・

    よろしくお願いします(笑)


引用返信
■8515 / ResNo.5)  Re[5]: トラベリングについて
□投稿者/ カツ 一般人(3回)-(2022/11/10(Thu) 16:09:43) [ID:pW9Bxk94]
    No8514に返信(NBJさんの記事)
    > ■No8513に返信(カツさんの記事)
    >
    >>
    >>足裏が基準!納得です
    >>ありがとうございます。
    >>
    >>ルーズボールで飛び込んで(完全に寝転んだた状態)その後、膝立ちの状態が
    >>完全に立ち上がったと判断しトラベリングを取るのか?
    >
    >>疑問に感じてました
    >
    >
    >
    > NBJです。 なるほど! そういう疑問だったんですね。
    >
    >
    > 日本語の対訳化(赤本)の競技規則の 25-2-2
    >
    > プレーヤーがフロアに倒れること、横たわること、座ること:
    >
    > ・ボールを持ったままフロアに倒れたり滑ったり、あるいはフロアに横たわったり
    >  座ったりしている状態で、ボールをコントロールすることは認められている。
    >
    > ・その後にボールを持ったまま転がるか、
    >  立ち上がることはバイオレーションである。
    >
    >
    > で、FIBAの原本がどう記載されているかを説明しますね!
    >
    > 【 転がる 】 ・・・・・ 【 Roll 】という単語で記載。 
    >
    > で、その昔、転がるという状態は【 Turn 】ではなく【 Roll 】だ!
    >
    > といった議論をしたことがあります(笑)
    >
    > あと、当時の解説ではディフェンスを避けるために(有利になるために)
    >
    > 転がったりするとトラベリングだ!とあったような ・・・・・。
    >
    > ( この当時の文章を探しましたが ・・・ 行方不明になっています(笑))
    >
    > また、
    >
    > 【 立ち上がる 】・・・・・ 【 Attempts to stand up 】という英文で記載。
    >
    > これは、立ち上がるではなく【 立ち上がろうと試みる 】と和訳できます。
    >
    > 立ち上がった事実ではなく、「 立ち上がろうと試みた 」がトラベリングです。
    >
    >  
    > カツさんの何か疑問の解決に繋がればと思い ・・・・・
    >
    > よろしくお願いします(笑)


    > 立ち上がろうと試みた!この試みたって言う表現がそれぞれ違うと思うので、難しい部分になりますよね··笑

    ファンブル同様、あきらかにと言う事、しっかり見ながらを心掛けます!

    返答ありがとうございます
    >
引用返信

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■8508 / 親記事)  拾うとダブルドリブルになるボールを体を入れて取らせない行為
□投稿者/ 新米審判 一般人(2回)-(2022/11/10(Thu) 00:29:29) [ID:4qyBXPMI]
    この行為は正当なプレイなのでしょうか?それともボールに向かってないのでファールとなるのでしょうか?

    1. オフェンス側のプレイヤーAがドリブルして、味方にパスを出しそびれてボールがたまたま足元の床に落ちた
    2. プレイヤーAは拾うとダブルドリブルとなるため味方に拾って欲しくて、目の前の相手側プレイヤーに拾われないようにボールとの間に体を入れてボールに触れさせないように左右に動く
    ちょうど、リバウンドのポジション争いのような感じ

    この時にプレイヤーAは正当にボールに向かうプレイとは言えないと思うのですが、この行為は特に問題なく流されるのでしょうか?

引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■8510 / ResNo.1)  Re[1]: 拾うとダブルドリブルになるボールを体を入れて取らせない行為
□投稿者/ 8年目のミニ監督 大御所(276回)-(2022/11/10(Thu) 10:17:24) [ID:Z9pC6kem]
    No8508に返信(新米審判さんの記事)
    > この行為は正当なプレイなのでしょうか?それともボールに向かってないのでファールとなるのでしょうか?
    >
    > 1. オフェンス側のプレイヤーAがドリブルして、味方にパスを出しそびれてボールがたまたま足元の床に落ちた
    > 2. プレイヤーAは拾うとダブルドリブルとなるため味方に拾って欲しくて、目の前の相手側プレイヤーに拾われないようにボールとの間に体を入れてボールに触れさせないように左右に動く
    > ちょうど、リバウンドのポジション争いのような感じ
    >
    > この時にプレイヤーAは正当にボールに向かうプレイとは言えないと思うのですが、この行為は特に問題なく流されるのでしょうか?
    >


    こんにちは。
    プレイヤーA側チームのボールコントロールは継続している状態で、
    自チームの他プレイヤーがボールコントロールするのを助けようとするプレイとして、
    オフェンスファウルに当たるかどうかを判定する場面かと思います。
    正当なスクリーンプレイであれば問題ないと思いますが、いかがでしょうか?

引用返信
■8512 / ResNo.2)  Re[2]: 拾うとダブルドリブルになるボールを体を入れて取らせない行為
□投稿者/ NBJ 一般人(33回)-(2022/11/10(Thu) 11:37:30) [ID:zNGvDPMW]
    No8510に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > ■No8508に返信(新米審判さんの記事)
    >>この行為は正当なプレイなのでしょうか?それともボールに向かってないのでファールとなるのでしょうか?
    >>
    >>1. オフェンス側のプレイヤーAがドリブルして、味方にパスを出しそびれてボールがたまたま足元の床に落ちた
    >>2. プレイヤーAは拾うとダブルドリブルとなるため味方に拾って欲しくて、目の前の相手側プレイヤーに拾われないようにボールとの間に体を入れてボールに触れさせないように左右に動く
    >>ちょうど、リバウンドのポジション争いのような感じ
    >>
    >>この時にプレイヤーAは正当にボールに向かうプレイとは言えないと思うのですが、この行為は特に問題なく流されるのでしょうか?
    >>
    >
    >
    > こんにちは。
    > プレイヤーA側チームのボールコントロールは継続している状態で、
    > 自チームの他プレイヤーがボールコントロールするのを助けようとするプレイとして、
    > オフェンスファウルに当たるかどうかを判定する場面かと思います。
    > 正当なスクリーンプレイであれば問題ないと思いますが、いかがでしょうか?
    >


    こんにちは、NBJです。

    【味方にパスを出しそびれてボールがたまたま足元の床に落ちた】

    このケースの描写ですが ・・・・・

    競技規則 24-1-3
    コート上でライブのボールをコントロールしているプレーヤーが、
    誤ってボールのコントロールを失い、再びそのボールをコントロール
    したときは、ボールをファンブルしたことになる。

    これはプレーヤーズ・コントロールを失った話だと考えられますが

    ファンブルと解釈するのであれば、ボールを拾ってもダブルドリブル

    にはならないのではと思います。


    あと、本題の

    【リバウンドのポジション争いのような感じ】は

    お互いのFOMを尊重した、手を使ったり、腕を広げたり、

    肩、腰、脚などを使ったりして相手プレーヤーをイリーガルに

    妨げていない正当なスクリーンプレイであれば問題ないと思います。


    8年目のミニ監督さんの解説はいつもシンプルで分かりやすいですね(笑)



引用返信

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■8489 / 親記事)  2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ papa 一般人(9回)-(2022/10/16(Sun) 22:46:07) [ID:nnqdNM0l]
    質問ばかりですみません。

    2〜4Qの開始後のこと
    センターラインからのスローインを
    フロントコートからジャンプ
    バックコートに着地
    の場合はバイオレーションかどうかです。

    RULES2022のp173に
    プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。


    とあります。

    相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。

    個人的な見解はベンチが正解だと思います。

    ご意見ください。

引用返信

▽[全レス9件(ResNo.5-9 表示)]
■8500 / ResNo.5)  Re[4]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ 新米審判パパ 一般人(2回)-(2022/10/23(Sun) 20:14:18) [ID:vVIoq6EW]
    No8498に返信(羽羽さんの記事)
    > ■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    > >>■No8489に返信(papaさんの記事)
    >>>>質問ばかりですみません。
    >>>>
    >>>>2〜4Qの開始後のこと
    >>>>センターラインからのスローインを
    >>>>フロントコートからジャンプ
    >>>>バックコートに着地
    >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    >>>>
    >>>>RULES2022のp173に
    >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    >>>>
    >>>>
    >>>>とあります。
    > >>
    > >>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    > >> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    > >> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    > >> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    > >>
    > >>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    > >>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    > >>  ならないと思います。
    > >>
    > >> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    > >> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    > >>
    > >> 
    >>>>
    >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    >>>>
    >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    >>>>
    >>>>ご意見ください。
    > >>
    > >>如何でしょうか。
    > >>
    >>
    >>
    >>こんにちは。
    >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    >>
    >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    >>
    >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    >>
    >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    >>
    >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    >>
    >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    >> 空中でキャッチ、
    >> バックコートに触れて着地する
    >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    >>
    >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    >>
    >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    >>蛇足でした。
    >>
    > >
    > 8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >
    > papaさんへ
    >
    > 少しケースは違いますが、
    >
    > 試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >
    > フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >
    > は、どう判定しますか?
    >

    書き込みが遅くなりました^^;

    2021年のルールブックしか持っていませんので

    ページ数が違うかもですがP173 30-3として判定します。

    宜しくお願い致します。


引用返信
■8501 / ResNo.6)  Re[4]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ papa 一般人(11回)-(2022/10/23(Sun) 20:20:51) [ID:nnqdNM0l]
    No8498に返信(羽羽さんの記事)
    > ■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    > >>■No8489に返信(papaさんの記事)
    >>>>質問ばかりですみません。
    >>>>
    >>>>2〜4Qの開始後のこと
    >>>>センターラインからのスローインを
    >>>>フロントコートからジャンプ
    >>>>バックコートに着地
    >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    >>>>
    >>>>RULES2022のp173に
    >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    >>>>
    >>>>
    >>>>とあります。
    > >>
    > >>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    > >> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    > >> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    > >> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    > >>
    > >>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    > >>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    > >>  ならないと思います。
    > >>
    > >> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    > >> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    > >>
    > >> 
    >>>>
    >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    >>>>
    >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    >>>>
    >>>>ご意見ください。
    > >>
    > >>如何でしょうか。
    > >>
    >>
    >>
    >>こんにちは。
    >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    >>
    >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    >>
    >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    >>
    >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    >>
    >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    >>
    >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    >> 空中でキャッチ、
    >> バックコートに触れて着地する
    >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    >>
    >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    >>
    >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    >>蛇足でした。
    >>
    > >
    > 8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >
    > papaさんへ
    >
    > 少しケースは違いますが、
    >
    > 試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >
    > フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >
    > は、どう判定しますか?
    >


    羽羽さんへ

    そのままにします。

    理由は新たに保持したからです。
    ルールブックに事例があるかもですが。

引用返信
■8504 / ResNo.7)  Re[5]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ 羽羽 一般人(13回)-(2022/10/24(Mon) 07:11:54) [ID:XHt4p410]
    No8501に返信(papaさんの記事)
    > ■No8498に返信(羽羽さんの記事)
    >>■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    >>>>■No8489に返信(papaさんの記事)
    > >>>>質問ばかりですみません。
    > >>>>
    > >>>>2〜4Qの開始後のこと
    > >>>>センターラインからのスローインを
    > >>>>フロントコートからジャンプ
    > >>>>バックコートに着地
    > >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    > >>>>
    > >>>>RULES2022のp173に
    > >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    > >>>>
    > >>>>
    > >>>>とあります。
    >>>>
    >>>>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    >>>> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    >>>> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    >>>> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    >>>>
    >>>>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    >>>>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    >>>>  ならないと思います。
    >>>>
    >>>> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    >>>> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    >>>>
    >>>> 
    > >>>>
    > >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    > >>>>
    > >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    > >>>>
    > >>>>ご意見ください。
    >>>>
    >>>>如何でしょうか。
    >>>>
    > >>
    > >>
    > >>こんにちは。
    > >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    > >>
    > >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    > >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    > >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    > >>
    > >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    > >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    > >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    > >>
    > >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    > >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    > >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    > >>
    > >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    > >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    > >>
    > >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    > >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    > >> 空中でキャッチ、
    > >> バックコートに触れて着地する
    > >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    > >>
    > >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    > >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    > >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    > >>
    > >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    > >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    > >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    > >>蛇足でした。
    > >>
    >>>
    >>8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >>
    >>papaさんへ
    >>
    >>少しケースは違いますが、
    >>
    >>試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >>
    >>フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >>
    >>は、どう判定しますか?
    >>
    >
    >
    > 羽羽さんへ
    >
    > そのままにします。
    >
    > 理由は新たに保持したからです。


    そうですよね!

    すみません・・papaさんと新米パパさんを間違いました


    > ルールブックに事例があるかもですが。
    >
引用返信
■8505 / ResNo.8)  Re[5]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ 羽羽 一般人(14回)-(2022/10/24(Mon) 07:19:48) [ID:XHt4p410]
    No8500に返信(新米審判パパさんの記事)
    > ■No8498に返信(羽羽さんの記事)
    >>■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    >>>>■No8489に返信(papaさんの記事)
    > >>>>質問ばかりですみません。
    > >>>>
    > >>>>2〜4Qの開始後のこと
    > >>>>センターラインからのスローインを
    > >>>>フロントコートからジャンプ
    > >>>>バックコートに着地
    > >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    > >>>>
    > >>>>RULES2022のp173に
    > >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    > >>>>
    > >>>>
    > >>>>とあります。
    >>>>
    >>>>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    >>>> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    >>>> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    >>>> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    >>>>
    >>>>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    >>>>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    >>>>  ならないと思います。
    >>>>
    >>>> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    >>>> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    >>>>
    >>>> 
    > >>>>
    > >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    > >>>>
    > >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    > >>>>
    > >>>>ご意見ください。
    >>>>
    >>>>如何でしょうか。
    >>>>
    > >>
    > >>
    > >>こんにちは。
    > >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    > >>
    > >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    > >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    > >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    > >>
    > >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    > >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    > >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    > >>
    > >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    > >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    > >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    > >>
    > >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    > >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    > >>
    > >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    > >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    > >> 空中でキャッチ、
    > >> バックコートに触れて着地する
    > >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    > >>
    > >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    > >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    > >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    > >>
    > >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    > >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    > >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    > >>蛇足でした。
    > >>
    >>>
    >>8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >>
    >>papaさんへ
    >>
    >>少しケースは違いますが、
    >>
    >>試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >>
    >>フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >>
    >>は、どう判定しますか?
    >>
    >
    > 書き込みが遅くなりました^^;
    >
    > 2021年のルールブックしか持っていませんので
    >
    > ページ数が違うかもですがP173 30-3として判定します。
    >
    > 宜しくお願い致します。
    >
    >

    もちろんバイオレーションではありませんよね

    papaさん記載の通り「新たにボール保持」をしたからですね

    そうなるとスローインのボールを渡されたチームは、すでにチームコントロールが

    始まっていますので、「新たに」には当てはまらないので、センターラインからの

    スローインであっても、フロントコートからジャンプしボールをキャッチ(この時点でフロントコートに進めた)その後バックコートに着地

    なのでバイオレーションになりますね

    いかがでしょうか
引用返信
■8506 / ResNo.9)  Re[5]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ papa 一般人(14回)-(2022/10/24(Mon) 21:34:29) [ID:nnqdNM0l]
    No8501に返信(papaさんの記事)
    > ■No8498に返信(羽羽さんの記事)
    >>■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    >>>>■No8489に返信(papaさんの記事)
    > >>>>質問ばかりですみません。
    > >>>>
    > >>>>2〜4Qの開始後のこと
    > >>>>センターラインからのスローインを
    > >>>>フロントコートからジャンプ
    > >>>>バックコートに着地
    > >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    > >>>>
    > >>>>RULES2022のp173に
    > >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    > >>>>
    > >>>>
    > >>>>とあります。
    >>>>
    >>>>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    >>>> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    >>>> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    >>>> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    >>>>
    >>>>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    >>>>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    >>>>  ならないと思います。
    >>>>
    >>>> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    >>>> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    >>>>
    >>>> 
    > >>>>
    > >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    > >>>>
    > >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    > >>>>
    > >>>>ご意見ください。
    >>>>
    >>>>如何でしょうか。
    >>>>
    > >>
    > >>
    > >>こんにちは。
    > >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    > >>
    > >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    > >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    > >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    > >>
    > >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    > >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    > >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    > >>
    > >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    > >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    > >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    > >>
    > >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    > >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    > >>
    > >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    > >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    > >> 空中でキャッチ、
    > >> バックコートに触れて着地する
    > >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    > >>
    > >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    > >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    > >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    > >>
    > >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    > >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    > >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    > >>蛇足でした。
    > >>
    >>>
    >>8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >>
    >>papaさんへ
    >>
    >>少しケースは違いますが、
    >>
    >>試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >>
    >>フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >>
    >>は、どう判定しますか?
    >>
    >
    >
    > 羽羽さんへ
    >
    > そのままにします。
    >
    > 理由は新たに保持したからです。
    > ルールブックに事例があるかもですが。
    >
解決済み!
引用返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-9]



■記事リスト / ▲上のスレッド
■8469 / 親記事)  0歩適用時のドリブルをするとき
□投稿者/ papa 一般人(5回)-(2022/09/17(Sat) 15:51:43) [ID:nnqdNM0l]
    ルールブックの最後あたりにある
    ドリブルをする場合
    @止まった状態からドリブルをする場合、ピポットフットがフロアから離れる前にボールをリリースしなければならない。
    A0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合、2歩目がフロアにつく前にボールをリリースしなければならない。ただし、1歩目のピポットフットが確立した後に止まった状態が出来た場合は、上記4@が適用される。

    とありますが、
    0歩→1歩→2歩ドリブル
    は完全にトラベリングですか?

    5行目の「ただし、1歩目の……」
    があるから0歩→1歩→2歩のときに止まれば@が適用されますか?

引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■8470 / ResNo.1)  Re[1]: 0歩適用時のドリブルをするとき
□投稿者/ NBJ 一般人(30回)-(2022/09/20(Tue) 09:19:01) [ID:zNGvDPMW]
    No8469に返信(papaさんの記事)
    > ルールブックの最後あたりにある
    > ドリブルをする場合
    > @止まった状態からドリブルをする場合、ピポットフットがフロアから離れる前にボールをリリースしなければならない。
    > A0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合、2歩目がフロアにつく前にボールをリリースしなければならない。
    >ただし、1歩目のピポットフットが確立した後に止まった状態が出来た場合は、上記4@が適用される。
    >
    > とありますが、
    > 0歩→1歩→2歩ドリブル
    > は完全にトラベリングですか?
    >
    > 5行目の「ただし、1歩目の……」
    > があるから0歩→1歩→2歩のときに止まれば@が適用されますか?
    >


    NBJです。 よろしくお願いします。


    0歩→1歩→2歩ドリブル
    は完全にトラベリングですか?

    という質問ですが ・・・ このケースが

    0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合
    は完全にトラベリングです(笑)
    理由は、2歩目がフロアにつく前にボールをリリース
    していないことが根拠です。


    5行目の「ただし、1歩目の……」が
    あるから0歩→1歩→2歩のときに
    止まれば@が適用されますか?

    という質問ですが ・・・ このケースが

    1歩目が床に着いたまま止まった状態であれば
    ( いわゆるスライドステップで止まった状態 )
    2歩目は床に着いていますがドリブルは出来ます。


    ポイントは

    「 一連の動きの中でのドリブルの場合 」なのか

    「 止まった状態からドリブルをする場合 」なのか

    この「 2通りの場合」を確認して見極める!

    ということになっています。


    現状のトラベリングの条文の文言だけでは

    少し言葉足らずで戸惑うところもありますが ・・・(笑)



引用返信
■8485 / ResNo.2)  Re[2]: 0歩適用時のドリブルをするとき
□投稿者/ papa 一般人(6回)-(2022/10/16(Sun) 21:39:16) [ID:nnqdNM0l]
    No8470に返信(NBJさんの記事)
    > ■No8469に返信(papaさんの記事)
    >>ルールブックの最後あたりにある
    >>ドリブルをする場合
    >>@止まった状態からドリブルをする場合、ピポットフットがフロアから離れる前にボールをリリースしなければならない。
    >>A0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合、2歩目がフロアにつく前にボールをリリースしなければならない。
    > >ただし、1歩目のピポットフットが確立した後に止まった状態が出来た場合は、上記4@が適用される。
    >>
    >>とありますが、
    >>0歩→1歩→2歩ドリブル
    >>は完全にトラベリングですか?
    >>
    >>5行目の「ただし、1歩目の……」
    >>があるから0歩→1歩→2歩のときに止まれば@が適用されますか?
    >>
    >
    >
    > NBJです。 よろしくお願いします。
    >
    >
    > 0歩→1歩→2歩ドリブル
    > は完全にトラベリングですか?
    >
    > という質問ですが ・・・ このケースが
    >
    > 0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合
    > は完全にトラベリングです(笑)
    > 理由は、2歩目がフロアにつく前にボールをリリース
    > していないことが根拠です。
    >
    >
    > 5行目の「ただし、1歩目の……」が
    > あるから0歩→1歩→2歩のときに
    > 止まれば@が適用されますか?
    >
    > という質問ですが ・・・ このケースが
    >
    > 1歩目が床に着いたまま止まった状態であれば
    > ( いわゆるスライドステップで止まった状態 )
    > 2歩目は床に着いていますがドリブルは出来ます。
    >
    >
    > ポイントは
    >
    > 「 一連の動きの中でのドリブルの場合 」なのか
    >
    > 「 止まった状態からドリブルをする場合 」なのか
    >
    > この「 2通りの場合」を確認して見極める!
    >
    > ということになっています。
    >
    >
    > 現状のトラベリングの条文の文言だけでは
    >
    > 少し言葉足らずで戸惑うところもありますが ・・・(笑)
    >
    >
    >

    NBJさん
    papaです

    返信ありがとうございます。
    @の存在を知らずにトラベリングを吹いたら、ベンチ&CCから指摘があり、
    ルールブックを見たら、私の誤審な気がして投稿しました。
    インターハイの動画を見ると、

    0歩→1歩→2歩止まってドリブル

    しているケースがかなりありました。
    得点になっているケースもありました。
    勉強になりました。
    ありがとうございました。



引用返信
■8503 / ResNo.3)  Re[3]: 0歩適用時のドリブルをするとき
□投稿者/ papa 一般人(13回)-(2022/10/23(Sun) 20:25:49) [ID:nnqdNM0l]
    No8485に返信(papaさんの記事)
    > ■No8470に返信(NBJさんの記事)
    >>■No8469に返信(papaさんの記事)
    > >>ルールブックの最後あたりにある
    > >>ドリブルをする場合
    > >>@止まった状態からドリブルをする場合、ピポットフットがフロアから離れる前にボールをリリースしなければならない。
    > >>A0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合、2歩目がフロアにつく前にボールをリリースしなければならない。
    >>>ただし、1歩目のピポットフットが確立した後に止まった状態が出来た場合は、上記4@が適用される。
    > >>
    > >>とありますが、
    > >>0歩→1歩→2歩ドリブル
    > >>は完全にトラベリングですか?
    > >>
    > >>5行目の「ただし、1歩目の……」
    > >>があるから0歩→1歩→2歩のときに止まれば@が適用されますか?
    > >>
    >>
    >>
    >>NBJです。 よろしくお願いします。
    >>
    >>
    >>0歩→1歩→2歩ドリブル
    >>は完全にトラベリングですか?
    >>
    >>という質問ですが ・・・ このケースが
    >>
    >>0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合
    >>は完全にトラベリングです(笑)
    >>理由は、2歩目がフロアにつく前にボールをリリース
    >>していないことが根拠です。
    >>
    >>
    >>5行目の「ただし、1歩目の……」が
    >>あるから0歩→1歩→2歩のときに
    >>止まれば@が適用されますか?
    >>
    >>という質問ですが ・・・ このケースが
    >>
    >>1歩目が床に着いたまま止まった状態であれば
    >>( いわゆるスライドステップで止まった状態 )
    >>2歩目は床に着いていますがドリブルは出来ます。
    >>
    >>
    >>ポイントは
    >>
    >>「 一連の動きの中でのドリブルの場合 」なのか
    >>
    >>「 止まった状態からドリブルをする場合 」なのか
    >>
    >>この「 2通りの場合」を確認して見極める!
    >>
    >>ということになっています。
    >>
    >>
    >>現状のトラベリングの条文の文言だけでは
    >>
    >>少し言葉足らずで戸惑うところもありますが ・・・(笑)
    >>
    >>
    >>
    >
    > NBJさん
    > papaです
    >
    > 返信ありがとうございます。
    > @の存在を知らずにトラベリングを吹いたら、ベンチ&CCから指摘があり、
    > ルールブックを見たら、私の誤審な気がして投稿しました。
    > インターハイの動画を見ると、
    >
    > 0歩→1歩→2歩止まってドリブル
    >
    > しているケースがかなりありました。
    > 得点になっているケースもありました。
    > 勉強になりました。
    > ありがとうございました。
    >
    >
    >
解決済み!
引用返信

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