審判の悩み事

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■8508 / 親記事)  拾うとダブルドリブルになるボールを体を入れて取らせない行為
□投稿者/ 新米審判 一般人(2回)-(2022/11/10(Thu) 00:29:29) [ID:4qyBXPMI]
    この行為は正当なプレイなのでしょうか?それともボールに向かってないのでファールとなるのでしょうか?

    1. オフェンス側のプレイヤーAがドリブルして、味方にパスを出しそびれてボールがたまたま足元の床に落ちた
    2. プレイヤーAは拾うとダブルドリブルとなるため味方に拾って欲しくて、目の前の相手側プレイヤーに拾われないようにボールとの間に体を入れてボールに触れさせないように左右に動く
    ちょうど、リバウンドのポジション争いのような感じ

    この時にプレイヤーAは正当にボールに向かうプレイとは言えないと思うのですが、この行為は特に問題なく流されるのでしょうか?

引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■8510 / ResNo.1)  Re[1]: 拾うとダブルドリブルになるボールを体を入れて取らせない行為
□投稿者/ 8年目のミニ監督 大御所(276回)-(2022/11/10(Thu) 10:17:24) [ID:Z9pC6kem]
    No8508に返信(新米審判さんの記事)
    > この行為は正当なプレイなのでしょうか?それともボールに向かってないのでファールとなるのでしょうか?
    >
    > 1. オフェンス側のプレイヤーAがドリブルして、味方にパスを出しそびれてボールがたまたま足元の床に落ちた
    > 2. プレイヤーAは拾うとダブルドリブルとなるため味方に拾って欲しくて、目の前の相手側プレイヤーに拾われないようにボールとの間に体を入れてボールに触れさせないように左右に動く
    > ちょうど、リバウンドのポジション争いのような感じ
    >
    > この時にプレイヤーAは正当にボールに向かうプレイとは言えないと思うのですが、この行為は特に問題なく流されるのでしょうか?
    >


    こんにちは。
    プレイヤーA側チームのボールコントロールは継続している状態で、
    自チームの他プレイヤーがボールコントロールするのを助けようとするプレイとして、
    オフェンスファウルに当たるかどうかを判定する場面かと思います。
    正当なスクリーンプレイであれば問題ないと思いますが、いかがでしょうか?

引用返信
■8512 / ResNo.2)  Re[2]: 拾うとダブルドリブルになるボールを体を入れて取らせない行為
□投稿者/ NBJ 一般人(33回)-(2022/11/10(Thu) 11:37:30) [ID:zNGvDPMW]
    No8510に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > ■No8508に返信(新米審判さんの記事)
    >>この行為は正当なプレイなのでしょうか?それともボールに向かってないのでファールとなるのでしょうか?
    >>
    >>1. オフェンス側のプレイヤーAがドリブルして、味方にパスを出しそびれてボールがたまたま足元の床に落ちた
    >>2. プレイヤーAは拾うとダブルドリブルとなるため味方に拾って欲しくて、目の前の相手側プレイヤーに拾われないようにボールとの間に体を入れてボールに触れさせないように左右に動く
    >>ちょうど、リバウンドのポジション争いのような感じ
    >>
    >>この時にプレイヤーAは正当にボールに向かうプレイとは言えないと思うのですが、この行為は特に問題なく流されるのでしょうか?
    >>
    >
    >
    > こんにちは。
    > プレイヤーA側チームのボールコントロールは継続している状態で、
    > 自チームの他プレイヤーがボールコントロールするのを助けようとするプレイとして、
    > オフェンスファウルに当たるかどうかを判定する場面かと思います。
    > 正当なスクリーンプレイであれば問題ないと思いますが、いかがでしょうか?
    >


    こんにちは、NBJです。

    【味方にパスを出しそびれてボールがたまたま足元の床に落ちた】

    このケースの描写ですが ・・・・・

    競技規則 24-1-3
    コート上でライブのボールをコントロールしているプレーヤーが、
    誤ってボールのコントロールを失い、再びそのボールをコントロール
    したときは、ボールをファンブルしたことになる。

    これはプレーヤーズ・コントロールを失った話だと考えられますが

    ファンブルと解釈するのであれば、ボールを拾ってもダブルドリブル

    にはならないのではと思います。


    あと、本題の

    【リバウンドのポジション争いのような感じ】は

    お互いのFOMを尊重した、手を使ったり、腕を広げたり、

    肩、腰、脚などを使ったりして相手プレーヤーをイリーガルに

    妨げていない正当なスクリーンプレイであれば問題ないと思います。


    8年目のミニ監督さんの解説はいつもシンプルで分かりやすいですね(笑)



引用返信

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■8489 / 親記事)  2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ papa 一般人(9回)-(2022/10/16(Sun) 22:46:07) [ID:nnqdNM0l]
    質問ばかりですみません。

    2〜4Qの開始後のこと
    センターラインからのスローインを
    フロントコートからジャンプ
    バックコートに着地
    の場合はバイオレーションかどうかです。

    RULES2022のp173に
    プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。


    とあります。

    相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。

    個人的な見解はベンチが正解だと思います。

    ご意見ください。

引用返信

▽[全レス9件(ResNo.5-9 表示)]
■8500 / ResNo.5)  Re[4]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ 新米審判パパ 一般人(2回)-(2022/10/23(Sun) 20:14:18) [ID:vVIoq6EW]
    No8498に返信(羽羽さんの記事)
    > ■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    > >>■No8489に返信(papaさんの記事)
    >>>>質問ばかりですみません。
    >>>>
    >>>>2〜4Qの開始後のこと
    >>>>センターラインからのスローインを
    >>>>フロントコートからジャンプ
    >>>>バックコートに着地
    >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    >>>>
    >>>>RULES2022のp173に
    >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    >>>>
    >>>>
    >>>>とあります。
    > >>
    > >>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    > >> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    > >> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    > >> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    > >>
    > >>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    > >>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    > >>  ならないと思います。
    > >>
    > >> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    > >> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    > >>
    > >> 
    >>>>
    >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    >>>>
    >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    >>>>
    >>>>ご意見ください。
    > >>
    > >>如何でしょうか。
    > >>
    >>
    >>
    >>こんにちは。
    >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    >>
    >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    >>
    >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    >>
    >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    >>
    >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    >>
    >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    >> 空中でキャッチ、
    >> バックコートに触れて着地する
    >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    >>
    >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    >>
    >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    >>蛇足でした。
    >>
    > >
    > 8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >
    > papaさんへ
    >
    > 少しケースは違いますが、
    >
    > 試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >
    > フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >
    > は、どう判定しますか?
    >

    書き込みが遅くなりました^^;

    2021年のルールブックしか持っていませんので

    ページ数が違うかもですがP173 30-3として判定します。

    宜しくお願い致します。


引用返信
■8501 / ResNo.6)  Re[4]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ papa 一般人(11回)-(2022/10/23(Sun) 20:20:51) [ID:nnqdNM0l]
    No8498に返信(羽羽さんの記事)
    > ■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    > >>■No8489に返信(papaさんの記事)
    >>>>質問ばかりですみません。
    >>>>
    >>>>2〜4Qの開始後のこと
    >>>>センターラインからのスローインを
    >>>>フロントコートからジャンプ
    >>>>バックコートに着地
    >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    >>>>
    >>>>RULES2022のp173に
    >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    >>>>
    >>>>
    >>>>とあります。
    > >>
    > >>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    > >> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    > >> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    > >> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    > >>
    > >>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    > >>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    > >>  ならないと思います。
    > >>
    > >> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    > >> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    > >>
    > >> 
    >>>>
    >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    >>>>
    >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    >>>>
    >>>>ご意見ください。
    > >>
    > >>如何でしょうか。
    > >>
    >>
    >>
    >>こんにちは。
    >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    >>
    >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    >>
    >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    >>
    >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    >>
    >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    >>
    >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    >> 空中でキャッチ、
    >> バックコートに触れて着地する
    >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    >>
    >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    >>
    >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    >>蛇足でした。
    >>
    > >
    > 8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >
    > papaさんへ
    >
    > 少しケースは違いますが、
    >
    > 試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >
    > フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >
    > は、どう判定しますか?
    >


    羽羽さんへ

    そのままにします。

    理由は新たに保持したからです。
    ルールブックに事例があるかもですが。

引用返信
■8504 / ResNo.7)  Re[5]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ 羽羽 一般人(13回)-(2022/10/24(Mon) 07:11:54) [ID:XHt4p410]
    No8501に返信(papaさんの記事)
    > ■No8498に返信(羽羽さんの記事)
    >>■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    >>>>■No8489に返信(papaさんの記事)
    > >>>>質問ばかりですみません。
    > >>>>
    > >>>>2〜4Qの開始後のこと
    > >>>>センターラインからのスローインを
    > >>>>フロントコートからジャンプ
    > >>>>バックコートに着地
    > >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    > >>>>
    > >>>>RULES2022のp173に
    > >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    > >>>>
    > >>>>
    > >>>>とあります。
    >>>>
    >>>>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    >>>> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    >>>> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    >>>> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    >>>>
    >>>>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    >>>>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    >>>>  ならないと思います。
    >>>>
    >>>> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    >>>> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    >>>>
    >>>> 
    > >>>>
    > >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    > >>>>
    > >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    > >>>>
    > >>>>ご意見ください。
    >>>>
    >>>>如何でしょうか。
    >>>>
    > >>
    > >>
    > >>こんにちは。
    > >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    > >>
    > >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    > >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    > >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    > >>
    > >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    > >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    > >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    > >>
    > >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    > >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    > >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    > >>
    > >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    > >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    > >>
    > >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    > >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    > >> 空中でキャッチ、
    > >> バックコートに触れて着地する
    > >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    > >>
    > >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    > >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    > >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    > >>
    > >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    > >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    > >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    > >>蛇足でした。
    > >>
    >>>
    >>8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >>
    >>papaさんへ
    >>
    >>少しケースは違いますが、
    >>
    >>試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >>
    >>フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >>
    >>は、どう判定しますか?
    >>
    >
    >
    > 羽羽さんへ
    >
    > そのままにします。
    >
    > 理由は新たに保持したからです。


    そうですよね!

    すみません・・papaさんと新米パパさんを間違いました


    > ルールブックに事例があるかもですが。
    >
引用返信
■8505 / ResNo.8)  Re[5]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ 羽羽 一般人(14回)-(2022/10/24(Mon) 07:19:48) [ID:XHt4p410]
    No8500に返信(新米審判パパさんの記事)
    > ■No8498に返信(羽羽さんの記事)
    >>■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    >>>>■No8489に返信(papaさんの記事)
    > >>>>質問ばかりですみません。
    > >>>>
    > >>>>2〜4Qの開始後のこと
    > >>>>センターラインからのスローインを
    > >>>>フロントコートからジャンプ
    > >>>>バックコートに着地
    > >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    > >>>>
    > >>>>RULES2022のp173に
    > >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    > >>>>
    > >>>>
    > >>>>とあります。
    >>>>
    >>>>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    >>>> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    >>>> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    >>>> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    >>>>
    >>>>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    >>>>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    >>>>  ならないと思います。
    >>>>
    >>>> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    >>>> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    >>>>
    >>>> 
    > >>>>
    > >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    > >>>>
    > >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    > >>>>
    > >>>>ご意見ください。
    >>>>
    >>>>如何でしょうか。
    >>>>
    > >>
    > >>
    > >>こんにちは。
    > >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    > >>
    > >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    > >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    > >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    > >>
    > >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    > >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    > >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    > >>
    > >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    > >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    > >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    > >>
    > >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    > >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    > >>
    > >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    > >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    > >> 空中でキャッチ、
    > >> バックコートに触れて着地する
    > >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    > >>
    > >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    > >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    > >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    > >>
    > >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    > >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    > >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    > >>蛇足でした。
    > >>
    >>>
    >>8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >>
    >>papaさんへ
    >>
    >>少しケースは違いますが、
    >>
    >>試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >>
    >>フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >>
    >>は、どう判定しますか?
    >>
    >
    > 書き込みが遅くなりました^^;
    >
    > 2021年のルールブックしか持っていませんので
    >
    > ページ数が違うかもですがP173 30-3として判定します。
    >
    > 宜しくお願い致します。
    >
    >

    もちろんバイオレーションではありませんよね

    papaさん記載の通り「新たにボール保持」をしたからですね

    そうなるとスローインのボールを渡されたチームは、すでにチームコントロールが

    始まっていますので、「新たに」には当てはまらないので、センターラインからの

    スローインであっても、フロントコートからジャンプしボールをキャッチ(この時点でフロントコートに進めた)その後バックコートに着地

    なのでバイオレーションになりますね

    いかがでしょうか
引用返信
■8506 / ResNo.9)  Re[5]: 2〜4Qの開始後のこと
□投稿者/ papa 一般人(14回)-(2022/10/24(Mon) 21:34:29) [ID:nnqdNM0l]
    No8501に返信(papaさんの記事)
    > ■No8498に返信(羽羽さんの記事)
    >>■No8496に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > >>■No8492に返信(新米審判パパさんの記事)
    >>>>■No8489に返信(papaさんの記事)
    > >>>>質問ばかりですみません。
    > >>>>
    > >>>>2〜4Qの開始後のこと
    > >>>>センターラインからのスローインを
    > >>>>フロントコートからジャンプ
    > >>>>バックコートに着地
    > >>>>の場合はバイオレーションかどうかです。
    > >>>>
    > >>>>RULES2022のp173に
    > >>>>プレーヤーがフロントコートからジャンプして空中にいる間に新たなボールのチームコントロール を得たとき、その後プレーヤーはコート上のどこにでもボールを持って着地することができる。
    > >>>>
    > >>>>
    > >>>>とあります。
    >>>>
    >>>>→例ですがリバウンドを取って速攻で攻める時にオフェンスがパスをしました。
    >>>> ディフェンスがボールをカットしようと空中でキャッチしてその後ボールと
    >>>> ともにバックコートに着地した場合は適用されない(30-1-2)に
    >>>> あたります。ボールをバックコートに返す事のルールでの内容だと思います。
    >>>>
    >>>>→ルールブック17-2-3に記載がある通りコート上のどこにいるプレーヤーにパスをしても良いと
    >>>>  ありますのでバックコートバイオレーションには
    >>>>  ならないと思います。
    >>>>
    >>>> 昔、自分も同じ経験をしてバイオレーションを取り上げたら
    >>>> 会場がシーンとなってしまいました(笑)
    >>>>
    >>>> 
    > >>>>
    > >>>>相手の審判がこれをそのまま流して、ベンチからバイオレーションではないかの指摘があったとのことです。
    > >>>>
    > >>>>個人的な見解はベンチが正解だと思います。
    > >>>>
    > >>>>ご意見ください。
    >>>>
    >>>>如何でしょうか。
    >>>>
    > >>
    > >>
    > >>こんにちは。
    > >>Qの初めのスローインの場面に絞って整理しますね。
    > >>
    > >>まず、スローインするプレイヤーの状態です。
    > >>センターラインの延長線上のコートの外に立ってボールを持っているので、
    > >>これはフロントコートでボールコントロールしている状態ではありません。
    > >>
    > >>ですので、仮にバックコート側にスローインして、バックコートの自チームプレイヤーが
    > >>キャッチしたとしても、ボールをバックコートに返すバイオレーションには当たりません。
    > >>その意味で、「コート上のどこにいるプレイヤーへもパスできる」ことになります。
    > >>
    > >>次に、スローインのボールをキャッチする状態は、大きく2パターンあると思います。
    > >>A:足が床に着いた状態でキャッチする
    > >>B:飛び上がって空中でキャッチして着地する
    > >>
    > >>Aについては先に述べた通り、コート上のどこでキャッチしてもOKですが、
    > >>Bについては、飛び上がる直前に触れていた場所と着地した場所の関係で変わってきます。
    > >>
    > >>この内、以下の場合のみバイオレーションとなります。
    > >>*フロントコートに両足が着いた状態から飛び上がり、
    > >> 空中でキャッチ、
    > >> バックコートに触れて着地する
    > >> (両足がバックコートに触れる、片足の一部でもバックコートに触れる)
    > >>
    > >>飛び上がった場合は、直前に触れていた場所にいたと見做されます。
    > >>空中でキャッチした瞬間に直前に触れていたフロントコートでボールをコントロールしたと見做され、
    > >>その後に着地する際にバックコートに触れればバイオレーションとなるということです。
    > >>
    > >>因みに、センターラインをまたいでスローインのボールをキャッチした場合の動きの制限ですが、
    > >>その時点でバイオレーションでなければ、まだボールをフロントコートに進めたことにはならないので、
    > >>ドリブルでバックコートに戻ることも可能ですしバックコートの味方にパスすることも可能です。
    > >>蛇足でした。
    > >>
    >>>
    >>8年目のミニ監督さんの説明が大変わかりやすいと思います。
    >>
    >>papaさんへ
    >>
    >>少しケースは違いますが、
    >>
    >>試合開始時のジャンプボールでタップされたボールを
    >>
    >>フロントコートからジャンプして空中でキャッチしバックコートに着地
    >>
    >>は、どう判定しますか?
    >>
    >
    >
    > 羽羽さんへ
    >
    > そのままにします。
    >
    > 理由は新たに保持したからです。
    > ルールブックに事例があるかもですが。
    >
解決済み!
引用返信

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■8469 / 親記事)  0歩適用時のドリブルをするとき
□投稿者/ papa 一般人(5回)-(2022/09/17(Sat) 15:51:43) [ID:nnqdNM0l]
    ルールブックの最後あたりにある
    ドリブルをする場合
    @止まった状態からドリブルをする場合、ピポットフットがフロアから離れる前にボールをリリースしなければならない。
    A0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合、2歩目がフロアにつく前にボールをリリースしなければならない。ただし、1歩目のピポットフットが確立した後に止まった状態が出来た場合は、上記4@が適用される。

    とありますが、
    0歩→1歩→2歩ドリブル
    は完全にトラベリングですか?

    5行目の「ただし、1歩目の……」
    があるから0歩→1歩→2歩のときに止まれば@が適用されますか?

引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■8470 / ResNo.1)  Re[1]: 0歩適用時のドリブルをするとき
□投稿者/ NBJ 一般人(30回)-(2022/09/20(Tue) 09:19:01) [ID:zNGvDPMW]
    No8469に返信(papaさんの記事)
    > ルールブックの最後あたりにある
    > ドリブルをする場合
    > @止まった状態からドリブルをする場合、ピポットフットがフロアから離れる前にボールをリリースしなければならない。
    > A0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合、2歩目がフロアにつく前にボールをリリースしなければならない。
    >ただし、1歩目のピポットフットが確立した後に止まった状態が出来た場合は、上記4@が適用される。
    >
    > とありますが、
    > 0歩→1歩→2歩ドリブル
    > は完全にトラベリングですか?
    >
    > 5行目の「ただし、1歩目の……」
    > があるから0歩→1歩→2歩のときに止まれば@が適用されますか?
    >


    NBJです。 よろしくお願いします。


    0歩→1歩→2歩ドリブル
    は完全にトラベリングですか?

    という質問ですが ・・・ このケースが

    0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合
    は完全にトラベリングです(笑)
    理由は、2歩目がフロアにつく前にボールをリリース
    していないことが根拠です。


    5行目の「ただし、1歩目の……」が
    あるから0歩→1歩→2歩のときに
    止まれば@が適用されますか?

    という質問ですが ・・・ このケースが

    1歩目が床に着いたまま止まった状態であれば
    ( いわゆるスライドステップで止まった状態 )
    2歩目は床に着いていますがドリブルは出来ます。


    ポイントは

    「 一連の動きの中でのドリブルの場合 」なのか

    「 止まった状態からドリブルをする場合 」なのか

    この「 2通りの場合」を確認して見極める!

    ということになっています。


    現状のトラベリングの条文の文言だけでは

    少し言葉足らずで戸惑うところもありますが ・・・(笑)



引用返信
■8485 / ResNo.2)  Re[2]: 0歩適用時のドリブルをするとき
□投稿者/ papa 一般人(6回)-(2022/10/16(Sun) 21:39:16) [ID:nnqdNM0l]
    No8470に返信(NBJさんの記事)
    > ■No8469に返信(papaさんの記事)
    >>ルールブックの最後あたりにある
    >>ドリブルをする場合
    >>@止まった状態からドリブルをする場合、ピポットフットがフロアから離れる前にボールをリリースしなければならない。
    >>A0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合、2歩目がフロアにつく前にボールをリリースしなければならない。
    > >ただし、1歩目のピポットフットが確立した後に止まった状態が出来た場合は、上記4@が適用される。
    >>
    >>とありますが、
    >>0歩→1歩→2歩ドリブル
    >>は完全にトラベリングですか?
    >>
    >>5行目の「ただし、1歩目の……」
    >>があるから0歩→1歩→2歩のときに止まれば@が適用されますか?
    >>
    >
    >
    > NBJです。 よろしくお願いします。
    >
    >
    > 0歩→1歩→2歩ドリブル
    > は完全にトラベリングですか?
    >
    > という質問ですが ・・・ このケースが
    >
    > 0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合
    > は完全にトラベリングです(笑)
    > 理由は、2歩目がフロアにつく前にボールをリリース
    > していないことが根拠です。
    >
    >
    > 5行目の「ただし、1歩目の……」が
    > あるから0歩→1歩→2歩のときに
    > 止まれば@が適用されますか?
    >
    > という質問ですが ・・・ このケースが
    >
    > 1歩目が床に着いたまま止まった状態であれば
    > ( いわゆるスライドステップで止まった状態 )
    > 2歩目は床に着いていますがドリブルは出来ます。
    >
    >
    > ポイントは
    >
    > 「 一連の動きの中でのドリブルの場合 」なのか
    >
    > 「 止まった状態からドリブルをする場合 」なのか
    >
    > この「 2通りの場合」を確認して見極める!
    >
    > ということになっています。
    >
    >
    > 現状のトラベリングの条文の文言だけでは
    >
    > 少し言葉足らずで戸惑うところもありますが ・・・(笑)
    >
    >
    >

    NBJさん
    papaです

    返信ありがとうございます。
    @の存在を知らずにトラベリングを吹いたら、ベンチ&CCから指摘があり、
    ルールブックを見たら、私の誤審な気がして投稿しました。
    インターハイの動画を見ると、

    0歩→1歩→2歩止まってドリブル

    しているケースがかなりありました。
    得点になっているケースもありました。
    勉強になりました。
    ありがとうございました。



引用返信
■8503 / ResNo.3)  Re[3]: 0歩適用時のドリブルをするとき
□投稿者/ papa 一般人(13回)-(2022/10/23(Sun) 20:25:49) [ID:nnqdNM0l]
    No8485に返信(papaさんの記事)
    > ■No8470に返信(NBJさんの記事)
    >>■No8469に返信(papaさんの記事)
    > >>ルールブックの最後あたりにある
    > >>ドリブルをする場合
    > >>@止まった状態からドリブルをする場合、ピポットフットがフロアから離れる前にボールをリリースしなければならない。
    > >>A0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合、2歩目がフロアにつく前にボールをリリースしなければならない。
    >>>ただし、1歩目のピポットフットが確立した後に止まった状態が出来た場合は、上記4@が適用される。
    > >>
    > >>とありますが、
    > >>0歩→1歩→2歩ドリブル
    > >>は完全にトラベリングですか?
    > >>
    > >>5行目の「ただし、1歩目の……」
    > >>があるから0歩→1歩→2歩のときに止まれば@が適用されますか?
    > >>
    >>
    >>
    >>NBJです。 よろしくお願いします。
    >>
    >>
    >>0歩→1歩→2歩ドリブル
    >>は完全にトラベリングですか?
    >>
    >>という質問ですが ・・・ このケースが
    >>
    >>0歩目が適用され一連の動きの中でのドリブルの場合
    >>は完全にトラベリングです(笑)
    >>理由は、2歩目がフロアにつく前にボールをリリース
    >>していないことが根拠です。
    >>
    >>
    >>5行目の「ただし、1歩目の……」が
    >>あるから0歩→1歩→2歩のときに
    >>止まれば@が適用されますか?
    >>
    >>という質問ですが ・・・ このケースが
    >>
    >>1歩目が床に着いたまま止まった状態であれば
    >>( いわゆるスライドステップで止まった状態 )
    >>2歩目は床に着いていますがドリブルは出来ます。
    >>
    >>
    >>ポイントは
    >>
    >>「 一連の動きの中でのドリブルの場合 」なのか
    >>
    >>「 止まった状態からドリブルをする場合 」なのか
    >>
    >>この「 2通りの場合」を確認して見極める!
    >>
    >>ということになっています。
    >>
    >>
    >>現状のトラベリングの条文の文言だけでは
    >>
    >>少し言葉足らずで戸惑うところもありますが ・・・(笑)
    >>
    >>
    >>
    >
    > NBJさん
    > papaです
    >
    > 返信ありがとうございます。
    > @の存在を知らずにトラベリングを吹いたら、ベンチ&CCから指摘があり、
    > ルールブックを見たら、私の誤審な気がして投稿しました。
    > インターハイの動画を見ると、
    >
    > 0歩→1歩→2歩止まってドリブル
    >
    > しているケースがかなりありました。
    > 得点になっているケースもありました。
    > 勉強になりました。
    > ありがとうございました。
    >
    >
    >
解決済み!
引用返信

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■8446 / 親記事)  ブラッツァと相性の良いホイッスルカバー
□投稿者/ papa 一般人(3回)-(2022/08/27(Sat) 16:07:18) [ID:nnqdNM0l]
    最近ブラッツァを購入しました。
    インザペイントのホイッスルカバーを使用したら、
    ほとんどが高音で音がうまくならなかったです。
    そもそも購入した理由は
    ドルフィン+インザペイントのホイッスルカバー
    で活動したいるのですが、10回に1回高音がでるからです。
    強く、短く吹くのは審判をやり始めてからできていたため、10回中9回は普通に出ます。

    そこで、タイトルの話ですが、ブラッツァと相性の良いホイッスルカバーを
    主観でよいですので教えてください。
引用返信

▽[全レス6件(ResNo.2-6 表示)]
■8454 / ResNo.2)  Re[1]: ブラッツァと相性の良いホイッスルカバー
□投稿者/ 8年目のミニ監督 大御所(266回)-(2022/09/02(Fri) 13:02:51) [ID:Z9pC6kem]
    No8446に返信(papaさんの記事)
    > 最近ブラッツァを購入しました。
    > インザペイントのホイッスルカバーを使用したら、
    > ほとんどが高音で音がうまくならなかったです。
    > そもそも購入した理由は
    > ドルフィン+インザペイントのホイッスルカバー
    > で活動したいるのですが、10回に1回高音がでるからです。
    > 強く、短く吹くのは審判をやり始めてからできていたため、10回中9回は普通に出ます。
    >
    > そこで、タイトルの話ですが、ブラッツァと相性の良いホイッスルカバーを
    > 主観でよいですので教えてください。


    こんにちは。
    全てを試したわけではありませんが、市販のカバーはどうしても音の減衰があり、
    着け方によっては十分鳴らないこともありますね。
    ということで、私はインザペイントのカバー形状を参考に、大きさにかなりの
    余裕を持ったものを自作しています。
    カバーが回転しても吹き出し口に干渉しない位の大きさの袋状の形です。
    カバー無しとほとんど遜色なく鳴っていると思います。
引用返信
■8461 / ResNo.3)  Re[2]: ブラッツァと相性の良いホイッスルカバー
□投稿者/ 師匠! 仙人(512回)-(2022/09/03(Sat) 10:39:53) [ID:Df1xaIzZ]
    No8454に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > ■No8446に返信(papaさんの記事)
    >>最近ブラッツァを購入しました。
    >>インザペイントのホイッスルカバーを使用したら、
    >>ほとんどが高音で音がうまくならなかったです。
    >>そもそも購入した理由は
    >>ドルフィン+インザペイントのホイッスルカバー
    >>で活動したいるのですが、10回に1回高音がでるからです。
    >>強く、短く吹くのは審判をやり始めてからできていたため、10回中9回は普通に出ます。
    >>
    >>そこで、タイトルの話ですが、ブラッツァと相性の良いホイッスルカバーを
    >>主観でよいですので教えてください。
    >
    >
    > こんにちは。
    > 全てを試したわけではありませんが、市販のカバーはどうしても音の減衰があり、
    > 着け方によっては十分鳴らないこともありますね。
    > ということで、私はインザペイントのカバー形状を参考に、大きさにかなりの
    > 余裕を持ったものを自作しています。
    > カバーが回転しても吹き出し口に干渉しない位の大きさの袋状の形です。
    > カバー無しとほとんど遜色なく鳴っていると思います。


    それ…

    ください!


    または…

    設計図ください!



    なんなら…

    来春の山大合宿に持ってきてください!(笑)

引用返信
■8462 / ResNo.4)  Re[3]: ブラッツァと相性の良いホイッスルカバー
□投稿者/ 8年目のミニ監督 大御所(267回)-(2022/09/03(Sat) 16:53:48) [ID:Z9pC6kem]
    No8461に返信(師匠!さんの記事)

    > それ…
    >
    > ください!
    >
    >
    > または…
    >
    > 設計図ください!
    >
    >
    >
    > なんなら…
    >
    > 来春の山大合宿に持ってきてください!(笑)



    食いついて頂いて有難うございます(笑)

    小型のいわゆる「巾着袋」ですので、設計図というほどのものもありません。

    材料は着古しの黒のインナーで、黒のゴム紐とストッパーを付けただけです。

    スマートさは欠きますが、鳴りのためにはダボダボの丸い形状が良いようです。
引用返信
■8487 / ResNo.5)  Re[2]: ブラッツァと相性の良いホイッスルカバー
□投稿者/ papa 一般人(8回)-(2022/10/16(Sun) 21:44:27) [ID:nnqdNM0l]
    No8454に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    > ■No8446に返信(papaさんの記事)
    >>最近ブラッツァを購入しました。
    >>インザペイントのホイッスルカバーを使用したら、
    >>ほとんどが高音で音がうまくならなかったです。
    >>そもそも購入した理由は
    >>ドルフィン+インザペイントのホイッスルカバー
    >>で活動したいるのですが、10回に1回高音がでるからです。
    >>強く、短く吹くのは審判をやり始めてからできていたため、10回中9回は普通に出ます。
    >>
    >>そこで、タイトルの話ですが、ブラッツァと相性の良いホイッスルカバーを
    >>主観でよいですので教えてください。
    >
    >
    > こんにちは。
    > 全てを試したわけではありませんが、市販のカバーはどうしても音の減衰があり、
    > 着け方によっては十分鳴らないこともありますね。
    > ということで、私はインザペイントのカバー形状を参考に、大きさにかなりの
    > 余裕を持ったものを自作しています。
    > カバーが回転しても吹き出し口に干渉しない位の大きさの袋状の形です。
    > カバー無しとほとんど遜色なく鳴っていると思います。



    若葉マークさん8年目のミニ監督さん

    こんにちは。投稿ありがとうございます。

    DUPERのホイッスルカバーを購入しました。
    Bリーグでも支給されているそうです。
    すこし余裕を持たせて、つけてみると普通に鳴る感じです。


引用返信
■8502 / ResNo.6)  Re[3]: ブラッツァと相性の良いホイッスルカバー
□投稿者/ papa 一般人(12回)-(2022/10/23(Sun) 20:24:55) [ID:nnqdNM0l]
    No8487に返信(papaさんの記事)
    > ■No8454に返信(8年目のミニ監督さんの記事)
    >>■No8446に返信(papaさんの記事)
    > >>最近ブラッツァを購入しました。
    > >>インザペイントのホイッスルカバーを使用したら、
    > >>ほとんどが高音で音がうまくならなかったです。
    > >>そもそも購入した理由は
    > >>ドルフィン+インザペイントのホイッスルカバー
    > >>で活動したいるのですが、10回に1回高音がでるからです。
    > >>強く、短く吹くのは審判をやり始めてからできていたため、10回中9回は普通に出ます。
    > >>
    > >>そこで、タイトルの話ですが、ブラッツァと相性の良いホイッスルカバーを
    > >>主観でよいですので教えてください。
    >>
    >>
    >>こんにちは。
    >>全てを試したわけではありませんが、市販のカバーはどうしても音の減衰があり、
    >>着け方によっては十分鳴らないこともありますね。
    >>ということで、私はインザペイントのカバー形状を参考に、大きさにかなりの
    >>余裕を持ったものを自作しています。
    >>カバーが回転しても吹き出し口に干渉しない位の大きさの袋状の形です。
    >>カバー無しとほとんど遜色なく鳴っていると思います。
    >
    >
    >
    > 若葉マークさん8年目のミニ監督さん
    >
    > こんにちは。投稿ありがとうございます。
    >
    > DUPERのホイッスルカバーを購入しました。
    > Bリーグでも支給されているそうです。
    > すこし余裕を持たせて、つけてみると普通に鳴る感じです。
    >
    >
解決済み!
引用返信

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■8488 / 親記事)  テクニカルファールについて
□投稿者/ モチ 一般人(4回)-(2022/10/16(Sun) 22:31:16) [ID:C5vwvvgl]
    久しぶりの投稿になります。
    皆様のご意見をいただきたく投稿させていただきました。

    本日、娘のチーム主催(ミニバスです)の交流戦にて審判をしていたのですが、1Q終盤のゲームクロックが1.3秒でショットクロックが0.5秒。青チームのシュートが失敗し白チームにリバウンドを取られたのですが、ショットクロックが鳴ってしまったことで、トレイルの私がゲーム終了と勘違いし笛を鳴らしてしまい、選手たちがコートから出てしまいました。本来であれば0.8秒残っているので、ゲームは終了していない状況になるはずです。これを青チームのコーチが、ゲームはまだ終了していないのにコートから出るのはテクニカルファールではないかとアピール。

    ルールブックにもこのような記述を見たことがないし、笛が鳴ってデッドの状態になっているのだから遅延行為をしているわけでもないので、私が鳴らしてしまった笛はショットクロックバイオレーションとして処理し、タイマーを1秒に戻して白ボールから再スタートする形で一応の納得をしていただきました。交流戦と言うのもあるかもしれませんが・・・

    この状況はテクニカルファールの対象になるのでしょうか?
    仮にライブの状態で、残り時間が3分ぐらいであって、怪我の治療とかではなく飲み物を飲むとか汗を拭くとかでコートからでてしまったら遅延行為としてテクニカルでも良いとは思いますが。

    このくらいの時間ならそのまま1Q終了でも良いかなと思うのですが、厳密にはどのような処理をすれば良かったのでしょうか?
    ご教示いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■8490 / ResNo.1)  Re[1]: テクニカルファールについて
□投稿者/ papa 一般人(10回)-(2022/10/16(Sun) 22:59:29) [ID:nnqdNM0l]
    No8488に返信(モチさんの記事)
    > 久しぶりの投稿になります。
    > 皆様のご意見をいただきたく投稿させていただきました。
    >
    > 本日、娘のチーム主催(ミニバスです)の交流戦にて審判をしていたのですが、1Q終盤のゲームクロックが1.3秒でショットクロックが0.5秒。青チームのシュートが失敗し白チームにリバウンドを取られたのですが、ショットクロックが鳴ってしまったことで、トレイルの私がゲーム終了と勘違いし笛を鳴らしてしまい、選手たちがコートから出てしまいました。本来であれば0.8秒残っているので、ゲームは終了していない状況になるはずです。これを青チームのコーチが、ゲームはまだ終了していないのにコートから出るのはテクニカルファールではないかとアピール。
    >
    > ルールブックにもこのような記述を見たことがないし、笛が鳴ってデッドの状態になっているのだから遅延行為をしているわけでもないので、私が鳴らしてしまった笛はショットクロックバイオレーションとして処理し、タイマーを1秒に戻して白ボールから再スタートする形で一応の納得をしていただきました。交流戦と言うのもあるかもしれませんが・・・
    >
    > この状況はテクニカルファールの対象になるのでしょうか?
    > 仮にライブの状態で、残り時間が3分ぐらいであって、怪我の治療とかではなく飲み物を飲むとか汗を拭くとかでコートからでてしまったら遅延行為としてテクニカルでも良いとは思いますが。
    >
    > このくらいの時間ならそのまま1Q終了でも良いかなと思うのですが、厳密にはどのような処理をすれば良かったのでしょうか?
    > ご教示いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

    モチさん

    こんにちは。papaと申します。

    結論から申し上げますとタイマーを0.8秒に戻して白ボールで再開で良いと思います。

    ゲーム終了と勘違いし笛を鳴らしてしまい、選手たちがコートから出てしまいましたから遅延行為ではないと思います。


    テクニカルファールの対象ではないと思います。審判のクォーター終了の笛が(誤って)鳴ったから遅延行為とみなされないと思います。


    実は昨日似たようなケースがありました。

    ショットクロック3秒、残り5秒(私はリードオフィシャル)
    (相手審判と確認をすればよかったですが、「ラスト1の指を立てて確認はしました。」)
    私自身は確認できていました。
    白チームショット→ショットクロックブザーが鳴る(笛は鳴らさない)→青チームリバウンドキャッチ
    でそのまま終了しました。(終了時は私がトレイルオフィシャルだったから終了の笛を鳴らしました。)


    昨日のケースは自分自身が勉強になりました。
    確認することが大切ですね。



引用返信
■8499 / ResNo.2)  Re[2]: テクニカルファールについて
□投稿者/ 羽羽 一般人(12回)-(2022/10/22(Sat) 17:41:39) [ID:XHt4p410]
    No8490に返信(papaさんの記事)
    > ■No8488に返信(モチさんの記事)
    >>久しぶりの投稿になります。
    >>皆様のご意見をいただきたく投稿させていただきました。
    >>
    >>本日、娘のチーム主催(ミニバスです)の交流戦にて審判をしていたのですが、1Q終盤のゲームクロックが1.3秒でショットクロックが0.5秒。青チームのシュートが失敗し白チームにリバウンドを取られたのですが、ショットクロックが鳴ってしまったことで、トレイルの私がゲーム終了と勘違いし笛を鳴らしてしまい、選手たちがコートから出てしまいました。本来であれば0.8秒残っているので、ゲームは終了していない状況になるはずです。これを青チームのコーチが、ゲームはまだ終了していないのにコートから出るのはテクニカルファールではないかとアピール。
    >>
    >>ルールブックにもこのような記述を見たことがないし、笛が鳴ってデッドの状態になっているのだから遅延行為をしているわけでもないので、私が鳴らしてしまった笛はショットクロックバイオレーションとして処理し、タイマーを1秒に戻して白ボールから再スタートする形で一応の納得をしていただきました。交流戦と言うのもあるかもしれませんが・・・
    >>
    >>この状況はテクニカルファールの対象になるのでしょうか?
    >>仮にライブの状態で、残り時間が3分ぐらいであって、怪我の治療とかではなく飲み物を飲むとか汗を拭くとかでコートからでてしまったら遅延行為としてテクニカルでも良いとは思いますが。
    >>
    >>このくらいの時間ならそのまま1Q終了でも良いかなと思うのですが、厳密にはどのような処理をすれば良かったのでしょうか?
    >>ご教示いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
    >
    > モチさん
    >
    > こんにちは。papaと申します。
    >
    > 結論から申し上げますとタイマーを0.8秒に戻して白ボールで再開で良いと思います。
    >
    > ゲーム終了と勘違いし笛を鳴らしてしまい、選手たちがコートから出てしまいましたから遅延行為ではないと思います。
    >
    >
    > テクニカルファールの対象ではないと思います。審判のクォーター終了の笛が(誤って)鳴ったから遅延行為とみなされないと思います。
    >

    papaさんと同意見です!

    ミニバス交流戦の1Qで、このようなアピールに驚きです

    逆にそのコーチにワーニングをしたいです(笑)

     
    話と関係ありませんが、ショットクロック1/10表示対応をほぼ使用した事ないので羨ましいです


    >
    > 実は昨日似たようなケースがありました。
    >
    > ショットクロック3秒、残り5秒(私はリードオフィシャル)
    > (相手審判と確認をすればよかったですが、「ラスト1の指を立てて確認はしました。」)
    > 私自身は確認できていました。
    > 白チームショット→ショットクロックブザーが鳴る(笛は鳴らさない)→青チームリバウンドキャッチ
    > でそのまま終了しました。(終了時は私がトレイルオフィシャルだったから終了の笛を鳴らしました。)
    >
    >
    > 昨日のケースは自分自身が勉強になりました。
    > 確認することが大切ですね。
    >
    >
    >
引用返信

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